新日本 “WRESTLE KINGDOM7” 1/4 東京ドーム大会その5



第3試合 IWGPタッグ選手権
ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr(王者組)vs 後藤洋央紀&“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン(挑戦者組)

SWORD&GUNはTシャツをバズーカで発射しながら入場(右写真)。

KESはTAKAみちのくがマネジャーとなって紹介(左写真)。RODのようだな。

スミスが後藤を場外に出し、アーチャーが早くもアンダーソンにチョークスラムの体勢(右写真)、

チョークスラムはロープに逃げたアンダーソンだが、アーチャーはラリアットで場外に落とす(左写真)。

スミスが後藤をリングに戻しチンロック(右写真)、アーチャーにタッチ。

後藤逆水平、アーチャーパンチ(左写真

後藤の腕を取ってオールドスクール(右写真)。

スミス入ってギロチンドロップとボディプレスの合体(左写真

スミスブレーンバスター狙うが後藤ブロックして逆に投げ(右写真)、アンダーソンにタッチ。

アンダーソンはスミスにチョップ、ロープに振ってゼロ戦キック(左写真

アンダーソン肩に担ごうとするがスミスブロックしてエルボースタッブ、コーナーに振って突っ込む、アンダーソンかわしてジャンピングビッグブーツ(右写真

ロープに振ってもう一発ジャンピングビッグブーツ(左写真)。

アンダーソン「ゴメンナサーイ!」セントーン(右写真)、スミスかわす。

スミスタイガースープレックスホールド(左写真)、カウント2。こういう技も持ってたか。アーチャーにタッチ。

アーチャーチョークスラム(右写真)。5分経過。

アーチャーはアンダーソンにもオールドスクール狙うが、アンダーソンはエプロンに突き落としてトップロープへのガンスタン(左写真

アンダーソンコーナーに上る、アーチャーもコーナーに上ってパンチ(右写真

アンダーソンはアーチャーを肩に担ぐ(左写真)、

旋回させて雪崩式ハワイアンスマッシャー(右写真)。両軍タッチ。

後藤ラリアット(左写真)、

スミスビッグブーツ(右写真)、

後藤ラリアット(左写真)、

串刺し式の村正(右写真)。

後藤バックドロップ狙う、スミスブロック(左写真)。

アンダーソンが飛びついて合体バックドロップ(右写真)。

アンダーソンはコーナーのアーチャーにジャンピングビッグブーツ(左写真)。

後藤スミスにジャーマン(右写真)、アーチャーがカット。

アーチャーフルネルソンに捕えキラーボム狙うが後藤はスミスにキック(左写真)。

アンダーソン入ってアーチャーにガンスタン狙う、アーチャーブロック(右写真)。

アーチャーはアンダーソンを高くリフトアップして(左写真)、

ブラックアウト(右写真)。

後藤がアーチャーを持ち上げて(左写真)、

昇天・改(右写真)、アーチャーの身長のせいかきれいには決まらず。

スミスが後藤にシットダウンパワーボム(左写真)、カウント2。

アンダーソンがスミスにガンスタン(右写真)。10分経過。

スミスが後藤にパワーボム狙う、後藤着地してラリアット、スミスかわしてバック取る、後藤切り返してタイガースープレックスの体勢(左写真)、アーチャーがカット。

アーチャー抱え上げてキラーボム(右写真)、これはアンダーソンがカット。

KESはアンダーソンも抱え上げて(左写真)、

キラーボム(右写真)。アンダーソンは場外に。

KESは後藤に2発目のキラーボム(左写真)、これでカウント3。

スミス(10分52秒 キラーボム)後藤
※王者組2度目の防衛。

これはいいタッグマッチ。



その6へ。