DDT “Judgement2014” 3/21 後楽園ホール大会その9
坂口彰人にローキック連打(右写真)、

背後に回ってスリーパー(左写真)。

11番目のウラノが坂口の蹴り足をキャッチ(右写真)、

彰人がドロップキック(左写真)。

ウラノもドロップキック(右写真)。

ダブルの足横須賀(左写真)、

ダブルドロップキック(右写真)。

2人同時にラダーに上り封筒の取り合いに(左写真)。

そこに高尾がミサイルキック、2人は転落(右写真)。

リングサイドにいた平田が封筒を拾う(左写真)。

平田、漁夫の利的にいつでもどこでも挑戦権GET(右写真)。
平田(12分17秒 いつでもどこでも挑戦権獲得)

12番目、最終入場者のワンチューロがいちごオレ持ってリングイン(左写真)。

石井はソバット(右写真)、

ワンチューロいちごオレ攻撃(左写真)。

ササダンゴパンチ(右写真)、

ワンチューロブロックしてモンゴリアンチョップ(左写真)。

高尾にいちごオレ勧める(右写真)。

飲もうとしたところをOTR(左写真)。
ワンチューロ(13分17秒 OTR)高尾

ワンチューロは大好きな「ONE PIECE」のシンボルでもあるドクロの絵の封筒を選ぶ(右写真)。中に入ってた権利証は「好きな選手と闘える権利」。
ワンチューロ(13分46秒 好きな選手と闘える権利)

ササダンゴが竹下にヴァーディクト(左写真)。

ニラは「ローカルから夢をつかめ!」と最後の封筒をササダンゴに譲る(右写真)。

ササダンゴがラダーに上るとニラは後ろからロケットパンチ(左写真)。

代わってニラがラダーに上る(右写真)、

ササダンゴ追いつくとマスクを脱いでニラにかぶせる(左写真)。

ニラの視界を奪い、封筒GET(右写真)。中身はいつでもどこでも挑戦権。
スーパーササダンゴマシン(15分38秒 いつでもどこでも挑戦権獲得)

これで封筒は全部なくなり、後は4月29日後楽園ホール大会で挑戦する挑戦者を決めるのみ。ウラノがニラをスクールボーイで丸め込むと(左写真)カウントが入る前にニラギブアップ。
ウラノ(15分54秒 スクールボーイでギブアップ)ニラ

石井が坂口をトップロープからエプロンに出すが坂口も石井を引きずり出す(右写真)。

石井肩に担いで坂口の顔面をターンバックルに。さらにバックドロップ狙うが(左写真)坂口はブロック。

坂口フロントネックロック(右写真)、

ウラノがリング内からドロップキック(左写真)、2人同体で場外に落下。
ウラノ(16分50秒 OTR)坂口、石井

残りは3人。ウラノ竹下に延髄蹴り(右写真)。

モダンタイムス(左写真)、カウントは2。

彰人ウラノに回転エビ固め(右写真)、カウント3。
彰人(17分56秒 回転エビ固め)ウラノ

残りは彰人と竹下。竹下ブルーサンダー(左写真)、カウント2。

スーパーキック(右写真)、

彰人フルネルソン、竹下が対抗すると右腕を体の前で極めて高角度のへなーらサンセット(左写真)。

竹下串刺しビッグブーツ(右写真)、

竹下は彰人をコーナーに上げて雪崩式バックドロップ?狙う(左写真)、彰人着地して竹下の顔面をターンバックルに。

彰人キン肉バスターの体勢に(右写真)、

そこから高角度のスパインバスター(左写真)、カウント3。
彰人(19分39秒 キン肉大移動)竹下
※彰人がKO-D無差別級次期(4/29後楽園)挑戦者に決定。

各権利証獲得者をリングに集める(右写真)。

「好きな選手と闘える権利」を獲得したワンチューロはチリにいるときから憧れの存在だった菊タローを指名(左写真)。

いつでもどこでも挑戦権獲得したのはこの4人(右写真)。

GM「他の選手に負けるんじゃないよ!」
ササダンゴ「ここだけの話ですが、私、新潟プロレスでは弱いことになっていて・・・」(左写真)
がんばれササダンゴ、負けるなササダンゴ!
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