DDT “Road to Ryogoku 2014” 7/20 後楽園ホール大会その5



ニラ星誕期をコーナーに振ってDJタイム(右写真)。

さらにDJタイム2(左写真)、

しかしディーノが止める(右写真)。

ディーノ「ハイ、わかりました。」左写真)評点タイム終了?

ディーノはコーナーに上って尻を出す(右写真)。

大石がニラを退けて(左写真)、

「大石真翔です!行かせていただきます!」右写真

自らディーノの尻に突っ込む(左写真)。まさにass-kissing(英語で「おべっかを使う」という熟語)。

ディーノは評点に加算(右写真)。

続いてマイケルが志願(左写真)、

突っ込む(右写真)。でも下手だったようで「45点。」

続いてササダンゴがわざわざマスクの下半分を開けて志願(左写真)、

キス(右写真)。

ササダンゴなぜかもぐもぐ(左写真)。ディーノ「ササダンゴマシンはササダンゴがお好き、と。」

星誕期も(右写真)。

ニラはディーノの尻に傘を突き立てグリグリ(左写真)、

改めて顔を尻に(右写真)。

平田は尻込みする勝俣に「DDTで生き残るということはこういうことなんだ!」左写真

先輩として手本を見せ(右写真)、

勝俣の方を見て(左写真)ダウン。先輩カッコいいぞ!

勝俣突っ込むが、寸前で止まる(右写真)。

勝俣「やっぱりできない!」左写真

「おかあさーん!」右写真)ホントにこの日ご両親来てたらしいが。

ディーノ「あら、よく見たら可愛い顔してるわね。」左写真

「これでもいいわ!」とキス狙う、勝俣ブロック(右写真

しかしついには唇奪われる(左写真)。

茫然自失の勝俣にササダンゴが一礼して垂直落下式リーマンショック(右写真)、カウント3。

ササダンゴ(11分 垂直落下式リーマンショック)勝俣

ディーノが勝俣を凌辱(左写真)。

試合に勝ったということでササダンゴが恐る恐るディーノのEXTREME王座に挑戦を希望する。しかしディーノの返事は「もう相手は決めてるの。」右写真

さらにGMまで「ササダンゴさん、両国に出てもらう予定ないから。」
ササダンゴ「あっ、DDTさんはそうやって地方下請けを切る!あーわかりました!慣れてますから!」左写真)ササダンゴ寂しく退場。

GM「で、ディーノ、相手は決めてるって言ったけど、誰?」右写真
ディーノ「これは完全に私のわがままなんだけど、マッスル坂井。」そう来たか!
ディーノ「・・・でも無理よね!」
GM「もう引退して何年もなるしね!」

しかしそこにマッスル坂井のテーマが流れ、マッスル坂井が登場!(左写真

観客に「お久しぶりです!」と挨拶(右写真)。

坂井「実は顔を隠して毎月DDT後楽園大会には来てたんです!」左写真

坂井「やらせてください!」右写真

GM「8月17日、両国国技館大会で男色ディーノvsマッスル坂井のEXTREME選手権、決定します!」左写真

坂井「よろしくお願いします!」右写真

2人リングに正座して(左写真)、

礼(右写真)。

ディーノがEXTREMEのベルトを掲げる(左写真)。ベルトって、夢を見せ、夢を叶える手段だなあ。



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