DDT “闘うビアガーデン” 8/2 1st RING大会その4
第4試合 MIKAMI vs ヤス・ウラノ
MIKAMIがベイスターズの守護神・三上朋也のユニフォームで入場(右写真)。

背番号35(左写真)。

ウラノ入場(右写真)。

ウラノ「DDTは素晴らしい若手もいっぱいいて、夢が詰まった団体です。なのに夢もないのに夢にしがみついてるだけの人がいます。」(左写真)
なんだそれ?プロレスラーって夢がないといかんのか?客に夢が見せられればいいんじゃないのか?MIKAMIが衰えたとかいう話から随分変な方向に行こうとしてるな。リング上で口にしたらうさんくさいんだよ、「夢」だの「心」だのは。

試合は普通に腕の取り合いでスタート(右写真)。この2人の試合に余計な味付け必要だったか?

バックの取り合い(左写真)、MIKAMIネックロック、ウラノ切り返そうとするがMIKAMIは切り返させない。

再度手四つから(右写真)、

ウラノリストロック(左写真)。

MIKAMI切り返してハンマーロック(右写真)。

ショルダーブロックの打ち合い(左写真)、

MIKAMI打ち勝つ(右写真)。

MIKAMIサーフボードストレッチ(左写真)、ウラノ切り返してストンピング。5分経過。

ダイビングフットスタンプ(右写真)、カウント2。

エルボー打ち合い、MIKAMIガットショットからブレーンバスター。MIKAMIキャッチ延髄はかわされるがバックキック(左写真)。

MIKAMIスワンダイブミサイルキックからスティンガー、ウラノロープ。MIKAMIスリーパー(右写真)、ウラノロープ。10分経過。

MIKAMIコーナーに上ってムーンサルトプレス、カウント2。再度コーナーに上ってスワントーンボム、ウラノかわして延髄蹴り。ウラノバックドロップ(左写真)。ウラノロープに飛ぶ、MIKAMIカウンターのデュランダルからスク〜ルボ〜イ、ウラノ押し潰してカウント3。
ウラノ(11分59秒 スク〜ルボ〜イを潰してエビ固め)MIKAMI
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