DDT “Go!Go!West Tour 2014 in FUKUOKA” 9/6 さいとぴあ大会その4
第4試合 KUDO vs 遠藤哲哉
遠藤入場(右写真)。

入ってきたKUDOと額を着けてにらみ合い(左写真)。

KUDOローキック、ミドルキック、遠藤キャッチ(右写真)。

KUDOローキック(左写真)、

遠藤キャッチして倒す(右写真)。

遠藤レッグロック(左写真)、

KUDOひっくり返して肩をつける(右写真)、カウントは入らない。

立ち上がって差し合い(左写真)、KUDOミドルキック、遠藤がキャッチしてKUDOをエプロンに出す。

KUDOがリングに戻ろうとするところに遠藤ドロップキック(右写真)、KUDO場外転落。

遠藤エプロンに立ってケブラーダ狙う、KUDO足を引っ張って落とす。場外でミドルキック連打(左写真)。さらにヒザ蹴り、鉄柱攻撃、先にリングに戻る。遠藤はカウント19で戻る。

KUDO首投げからサッカーボールキック(右写真)、カウント2。

もう一発(左写真)、カウント2。

ロープに振ってミドルキック(右写真)、カウント2。5分経過。

ボディスラムから倒立式ダブルニードロップ(左写真)、カウント2。

KUDOエルボー、遠藤もエルボー(右写真)、打ち合いに。

KUDOヒザ蹴り、エプロンに出てトップロープ越しのダブルニードロップ(左写真)、カウント2。

KUDOコーナーに振る、遠藤切り返して突っ込む、KUDOキック。KUDOロープに飛ぶ、遠藤カウンターのドロップキック(右写真)。

遠藤串刺しエルボー(左写真)、

ノーザンライトスープレックスホールド(右写真)、カウント2。

遠藤スワンダイブエルボー、KUDOミドルキックで迎撃(左写真)。さらにミドルキック連打。

KUDOロープに飛ぶ、遠藤追走してバックエルボー(右写真)。

遠藤バック取る、KUDO切り返してジャーマン、遠藤一回転して(左写真)、

着地(右写真)、

フェースクラッシャー(左写真)からその場跳びシューティングスタープレス、カウント2。

遠藤ボディスラム、ムーンサルト狙ってコーナーに上る、KUDO起き上がって遠藤のヒザ裏目掛けて8×4(右写真)。

KUDOコーナーに上ってエルボー(左写真)、張り手連打、

遠藤を逆さ吊りにすると地獄の断頭台式ダブルニードロップ(右写真)、カウント2。

KUDOバズソーキック連打(左写真)、

3発目遠藤かわしてスクールボーイ(右写真)、カウント2。

KUDOミドルキック(左写真)、

遠藤エルボー(右写真)、

KUDOミドルキック(左写真)、

KUDOバックスピンキック、顔面にヒット。もう1発バックスピンキック(右写真)、遠藤の後頭部にヒットし遠藤は前のめりにダウン。

松井レフェリーカウントを数えるまでもなく試合をストップ(左写真)。
KUDO(10分46秒 レフェリーストップ)遠藤
13日のKO-Dタッグ挑戦者決定戦の前哨戦はハッピーモーテル勢の2敗・・・。

高梨「竹下、遠藤お前らはすげえよ。でも勝ったのは俺たち酒呑童子だ!あいつらはDDTの未来を見せてえって言うけど、俺たちだってその未来になろうと思って闘ってんだ!よく聞け、俺ら未来とかKO-Dタッグとか、先のことなんか目に入ってねえ。目の前にあるものに勝つ、そうしないとすぐ行かれちまうからな。13日もKO-Dタッグなんか見てない。目の前にいる竹下、遠藤に勝つことだけ考えて行くからな、覚悟しとけよお前ら!」(右写真)

KUDO「今日は美味しいお酒が飲めそうです。福岡の皆さんと酒盛りだ!」(左写真)。

始まる酒盛り(右写真)。しかしGMが「告知がありますので」と排除。

告知。12/14の天下三分の計・博多スターレーン大会では地方初のインフォマーシャルマッチが開催、インフォマーシャルの対象は「博多炉端 魚男(フィッシュマン)」。経営者の森さんがリングでその日「フィッシュマン」なるマスクマンも参戦することを発表(左写真)。もちろんメキシコのレジェンドではなく(持ってるマスクも緑に黄色のラインではなくアメリカ国旗風)、筑紫野市出身、現在週1で「博多炉端 魚男」で働いてるあの人だそうだ。
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