DDT “大阪ベイブルーススペシャル 2014” 9/13 ボディメーカーコロシアム第2競技場大会その7
第6試合 DDT EXTREME選手権
男色ディーノ(王者) vs ゼウス(挑戦者)
ゼウス入場。入場だけで金取れる(右写真)。

ディーノ入場。これはこれでアレ(左写真)。

紙テープ飛ぶ(右写真)。

いよいよルール発表。ディーノ「最初に言っとく。ゼウスちゃん、ごめん。ゼウスちゃんがアタシの体が目当てなのはわかってる。けど、アタシもこのベルトのルール、アタシが作っていいから、ごめんね、ゼウスちゃんの気持ちを断るかのようなルールをもう作ったから。」(左写真)
井上リングアナがルールを発表。「この試合は3カウントフォール、ギブアップ等、通常のプロレスルールによる決着は一切無効、リング上で対戦相手以外の第三者の男性に3秒間、3カウントキスを奪った選手が勝ちとなるルールで行われます。」

ディーノは握手と見せかけて股間つかむ(右写真)、

男色スクリュー(左写真)。

ディーノは大石を呼び込むとキス(右写真)、

松井レフェリーカウント(左写真)、

ゼウスは大石を突き飛ばす(右写真)、大石大きく吹っ飛ぶ。

ディーノパンチ(左写真)、

ゼウスパンチ(右写真)、ディーノ場外エスケープ。

ゼウスが大石に詰め寄る(左写真)。

腕パンチ(右写真)、

ディーノ急所打ち(左写真)。

ディーノ場外に出ると「お客様の中に同性愛者はいませんか?」
出てきた観客を脱がす(右写真)。

ゼウスが横取りしてリングに上げるが(左写真)ディーノ阻止。

ディーノがゼウスを引き回し(右写真)、鉄柱攻撃。

ディーノは勝俣をリングに上げるとキス(左写真)、

ゼウスが突き飛ばす(右写真)。

これはキスの対象に選ばれた人がキツい試合だ(左写真)。

ディーノはゼウスにナイトメア(右写真)、

ゼウス起き上がる(左写真)。

ディーノ逆水平、ゼウスはパンチ(右写真)。

ディーノパンチ(左写真)、

ゼウスもパンチ(右写真)。

ディーノ振りかぶって(左写真)、

ゼウスの股間にタッチ(右写真)。

タッチ連打(左写真)、ロープに飛ぶ、

ゼウスカウンターのショルダーブロック(右写真)。ゼウス「どんなルールでも勝つ!」5分経過。

ゼウス勝俣を捕まえてキスを迫る(左写真)、

勝俣エルボー連打(右写真)。

ゼウスはノドをつかむ(左写真)、

ディーノが阻止(右写真)。

ゼウスラリアット(左写真)、ディーノ場外転落。

リング上にいる「対戦者以外の男性」は松井レフェリーのみ(右写真)。

ゼウス詰め寄る(左写真)。

男方神起はゼウスに気づかれないように静かに例のポーズ(右写真)。

静かに「ケツを出せー!」(左写真)

勝俣も(右写真)。

ゼウスは松井レフェリーにキスしようとする(左写真)、

コーナーに上っていざキス(右写真)。

対角線コーナーでは大石と勝俣がセットアップ(左写真)。
試合の途中ですがその8へ。