DDT “DDT Special 2014” 10/26 後楽園ホール大会その13
スクリーンに「じゃんけん」の文字が(右写真)。
GM「じゃんけんで決めてもらいます!」やっぱり今年もやるか。

じゃんけんトーナメント出場選手は本日の選抜メンバーから王者HARASHIMA、挑戦者イサミ、2月に挑戦の決まってる飯伏、新日本に移籍するケニーの4人を除いた16人。今回は飯伏は「出たい」と言わなかったか。
トーナメント1回戦第1試合はスーパーササダンゴマシンvs遠藤哲哉(左写真)。

遠藤がチョキで勝ち(右写真)。

1回戦第2試合は大石真翔vs坂口征夫(左写真)。

大石がパーで勝ち(右写真)

第3試合、マサ高梨vs竹下幸之介(左写真)

竹下なぜか相手を見ない。両者パーであいこ(右写真)。

2度目竹下がチョキで勝ち(左写真)。

第4試合、アントーニオ本多vsヤス・ウラノ(右写真)。

ウラノがパーで勝ち(左写真)。

第5試合は平田一喜vsKUDO(右写真)。ベストストレッチとエビスコ酒場の店長対決。

ノッてる平田がチョキで勝ち(左写真)。

1回戦第6試合、高尾蒼馬が彰人にパーで勝ち(右写真)。

1回戦第7試合は女子対決、チェリーvs赤井沙希(左写真)。

赤井も相手を見ない(右写真)。

チェリーの勝ち(左写真)。

1回戦最後の組み合わせは男色ディーノvs石井慧介(右写真)。

チョキであいこ(左写真)。

石井がチョキで勝ち(右写真)。これで1回戦が終了、8人が勝ち残り。

トーナメント2回戦第1試合は遠藤哲哉vs大石真翔(左写真)。

大石がパーで勝ち(右写真)。

第2試合、竹下幸之介vsヤス・ウラノ。相手の顔を見ようとしない竹下の顔を覗き込むウラノ(左写真)。

松井レフェリーに注意されて拳を合わせる(右写真)。

ウラノがグーで勝ち(左写真)。

第3試合は平田一喜vs高尾蒼馬(右写真)。

高尾がグーで勝ち(左写真)。

2回戦最後の試合はチェリーvs石井慧介(右写真)。

チョキであいこ(左写真)。

チェリーがパーで勝ち(右写真)。準決勝進出者は大石真翔、ヤス・ウラノ、高尾蒼馬、チェリー。誰が勝っても面白い。

準決勝第1試合は大石真翔vsヤス・ウラノ(左写真)。

ウラノがグーで勝ち(右写真)。

準決勝第2試合は高尾蒼馬vsチェリー(左写真)。

高尾がパーで勝ち(右写真)。決勝はヤス・ウラノvs高尾蒼馬。ウラノが勝てばスマイルスカッシュ対決、高尾が勝てば2011/6/19に石川修司に挑戦して以来の久々の挑戦、HARASHIMAには初挑戦。

インタビューされても「総選挙が終わって緊張が解けたと思ったら新しい緊張が。」という高尾(左写真)。

拳を合わせる(右写真)。

高尾がパーで勝ち(左写真)。これにより、11/30後楽園ホール大会でのKO-D無差別級への挑戦者は高尾蒼馬に決定!

高尾「さっきも言いましたけど、緊張してます。」(右写真)

HARASHIMA「今から緊張してどうすんだよ?高尾もね、いろんな団体出て強くなってるよ。じゃんけんに勝ったということは運もあるよ。でもね、僕の方がもっともっと強いんだよ。11月のタイトルマッチ、楽しみにしてるよ。」(左写真)
HARASHIMAがさいたまスーパーアリーナのメインに立つにはあと3回防衛しなければならない。まず1人目が高尾に決定。さてどうなるか。
観戦記INDEXへ。
