DDT “天王寺プロレス園!2014” 11/15 天王寺区民センター大会その4
第4試合 男色ディーノ vs 遠藤哲哉
握手(右写真)、

ディーノは手にキスしようとするが遠藤止める(左写真)。

手四つでスタート(右写真)、

ロックアップ、遠藤バック取る(左写真)、ディーノが尻を突き出す、遠藤ブレーク。

再度ロックアップ、遠藤腕をひねる、ディーノ切り返して自分の股間に(右写真)、遠藤ロープ。

ディーノ首投げから「死ね〜♥」(左写真)

バック取る(右写真)。

タイツをめくり上げる(左写真)。

カメラに向かってポーズ(右写真)。

ディーノ男色クロー、遠藤かわしてドロップキック(左写真)、ディーノ場外転落。

遠藤トルニージョ(右写真)。遠藤はリングに戻すとカバー、カウント1。5分経過。

遠藤粘るディーノをブレーンバスターに(左写真)、カウント2。

腰痛のため11/20から欠場に入るディーノの腰に大ダメージ(右写真)。

遠藤ドロップキック(左写真)、ノーザンライトスープレックスホールド、カウント2。

トーチャーラックボム狙うがディーノはブロック、着地して男色スクリュー(右写真)、

スイちん(左写真)、

DDT(右写真)。

ナイトメアもキツそう(左写真)、しかも遠藤が腰にキックでブレーク。

遠藤逆水平、バックドロップ(右写真)、カウント2。

キャメルクラッチ(左写真)、ディーノロープ。

ディーノ立てない(右写真)。

遠藤コーナーに上る、ディーノ立ち上がってデッドリードライブ(左写真)、遠藤は着地、その場飛びシューティングスタープレス、カウント2。10分経過。

遠藤トーチャーラック(右写真)、

ディーノ再びブロックして着地するとシャイニングあてがい(左写真)。

ファイト・一発!(右写真)

男色ドライバーには行けない(左写真)。

遠藤エルボー連打(右写真)、

ランニングエルボー(左写真)、カウント2。

ムーンサルトプレス(右写真)、

ディーノはカバーに来た遠藤にキス(左写真)。

男色ドライバーに(右写真)。

今度は持ち上げて(左写真)、

垂直に突き刺した!(右写真)しかし遠藤は2で返す。

遠藤は変形のフラットライナー(左写真)、カウント1。

トーチャーラック(右写真)、

ボム!(左写真)カウントは2。

遠藤はディーノの腰にミサイルキック(右写真)。

四つんばいのディーノ目掛けてムーンサルトプレス(左写真)、

ディーノの腰にヒット(右写真)。

最後はスカイツイスタープレス(左写真)、カウント3。
遠藤(14分38秒 スカイツイスタープレス)ディーノ
ディーノが腰を痛めていたとはいえ遠藤のこの勝利は快挙。何より相手の負傷箇所を攻め続ける非情さを見せたのは大きい。「ディーノが負ける」というのはそれだけの事件なのだ。
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