DDT “天王寺プロレス園!2014” 11/15 天王寺区民センター大会その6



第6試合 高尾蒼馬 vs ヤス・ウラノ

ウラノが先制の奇襲攻撃(右写真)、ボディスラム、バックドロップ、カウント2。

高尾エルボー(左写真)、

ウラノコーナーに振る、高尾カウンターのキックから背中にダイビングフットスタンプ、ドロップキック(右写真)、カウント2。

十字架固め(左写真)、カウント2。

高尾ハンマーロック(右写真)、ウラノ切り返してヘッドロック。

高尾切り返してヘッドロック(左写真)、

グラウンドで絞る(右写真)。

ロープに振ってヒップトス(左写真)、

またグラウンドヘッドロック(右写真)、ウラノはエビ固めに、カウント2。5分経過。

ウラノボディスラム、場外に落とすとボディスラム(左写真)。抱え上げて背中から鉄柱に。リングに戻してカバー、カウント1。

高尾エルボー(右写真)、

ウラノはチンロック(左写真)、キャメルクラッチ、リリースして背中にニースタンプ。

弓矢固め(右写真)。10分経過。

バッグを外してむき出しの金具にぶつけ(左写真)アバランシュホールド、カウント2。

ウラノブレーンバスターの体勢、高尾ブロックして逆に投げる(右写真)。高尾エルボー、ボディスラム、カウント1。

高尾キック、ウラノヘッドバット(左写真)、一本足ヘッドバット。

高尾もヘッドバット(右写真)、打ち合いに。15分経過。

ウラノ低空ドロップキック、パイルドライバーの体勢からヒザを固め(左写真)、

ヒザから落とす(右写真)。

足横須賀(左写真)。

ヒザ固め(右写真)。

STFから裏STF(左写真)、高尾ロープ。高尾が立ち上がるとローキック。

ウラノ逆水平(右写真)、

高尾ドロップキック(左写真)。

ウラノドラゴンスクリュー(右写真)、

片逆エビ(左写真)、高尾ロープ。

ウラノ足4の字(右写真)、高尾ひっくり返す、ウラノ戻す、高尾ロープ。

高尾トラースキックはキャッチされるが延髄蹴り(左写真)。

ウラノアンクルホールド(右写真)、高尾ロープ。

高尾トラースキック(左写真)。

高尾ジントニックの体勢、ウラノ手をついてエビ固めに、高尾切り返してエビ固め、ウラノ切り返してエビ固め(右写真)、カウント2。

張り手の打ち合い(左写真)、

高尾エルボー連打(右写真)、

コーナーに詰めてエルボー(左写真)、

トラースキック(右写真)。もう一発。

そしてジントニック(左写真)、カウント3。

高尾(24分24秒 ジントニック)ウラノ

これで高尾のKO-D無差別級挑戦に異を挟むものはいなくなった。



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