ユニオンプロレス “北千住で逢いましょう” 2014/7/19 シアター1010ミニシアター大会その4
第4試合 第1回WORLD MEN'S CLUB杯争奪福田洋ワールドカップ
福田洋(アメリカ代表) vs 趙雲子龍(中国代表)
両国国家吹奏(右写真)。

この試合は「FIFAルール」ということでハンドなし。両者手は後ろで組んで肩で組み合う(左写真)、

趙雲ロープに押し込む(右写真)、ブレーク。

福田ガットショット(左写真)、

趙雲も返す(右写真)。

ロープワーク、趙雲リープフロッグ(左写真)、

ドロップキック(右写真)。

趙雲ストンピング、福田を引き起こしてハンド取られる(左写真)。

ペナルティキック(右写真)。

喜ぶ福田(左写真)。

福田手を使えないので頭で押さえ込む(右写真)、カウント2。

ショルダーブロック(左写真)

コーナーに振ってビッグブーツ(右写真)、

福田足だけでトーホールド(左写真)、趙雲ロープ。しかしここでも「手を使った」ということでハンド取られる。それもダメなのか。

ペナルティキック(右写真)、

押さえ込む(左写真)、カウント2。福田トーホールド、趙雲今度は顔でエスケープ。5分経過。

趙雲ソバット(右写真)、

コーナーに上ってミサイルキック(左写真)。

趙雲ガットショット(右写真)、

ロープに飛ぶ、福田カウンターのビッグブーツ(左写真)。

福田ホーガンばりのポーズ(右写真)、

レッグドロップ(左写真)、カウント2。

福田パーフェクトプレックス狙う、吉野レフェリー止める(右写真)

吉野レフェリーを突き倒しパーフェクトプレックスの体勢(左写真)、趙雲ブレーク。

アックスボンバー、趙雲かわす(右写真)。

趙雲は福田を転ばせて(左写真)、

腕を使わず脚だけでオクラホマロールのように丸め込む(右写真)、しかし吉野レフェリーダウンしたままでカウントが入らない。

趙雲手を使わずに吉野レフェリーを起こす(左写真)。

福田吉野レフェリーの見てないスキにアックスボンバー(右写真)、

吉野レフェリーが復活すると外道クラッチ(左写真)、カウント3。
福田(7分17秒 外道クラッチ)趙雲
※アメリカの優勝。

趙雲は福田の勝利を認める(右写真)、

ふりをして中華式ゴリースペシャルボム(左写真)で溜飲を下げる。
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