DDT “Into The Fight 2015” 2/21 新宿FACE大会その4



第2試合 男色ディーノ&スーパーササダンゴマシン vs 大鷲透&DJニラ

透ちゃんにもコンスタントに紙テープが飛ぶように(右写真)。

ディーノ入場(左写真)。この試合は「両チームの強い希望により」ノーDQで行われることに。

先発は大鷲とササダンゴ。ロックアップ(右写真)、大鷲ロープに押し込む、ブレーク。

重厚なレスリング(左写真)、ブレーク。

手四つから力比べ(右写真)、

大鷲ヘッドロックからフライングメイヤー(左写真)、ササダンゴヘッドシザーズで返す。両軍タッチ。

ニラが腕を取る(右写真)、

ディーノ切り返す(左写真)、

ディーノは自分の股間に(右写真)。

ディーノは首投げからナイトメア(左写真)、

ニラエビに丸め込む(右写真)、カウント2。ディーノ切り返す、カウント2。ササダンゴが木曽レフェリーにストンピング。あれ?ディーノはササダンゴにタッチ。

ニラがササダンゴにチョップ(左写真)、

ササダンゴもチョップ打ち返す(右写真)、打ち合いしてたが途中からハイタッチに。

ニラが回転エビ固め(左写真)、

ササダンゴは「ナイトメア!」と叫ぶとマスクをずらしてスクワット(右写真)、

ニラがさっき同様エビに丸め込むがディーノがカット(左写真)。ディーノは木曽レフェリーにストンピング。うん、まあ、ノーDQだからレフェリー暴行しても試合続行だよな・・・。両軍タッチ。

( ディーノと大鷲ショルダーブロックの打ち合い(右写真)、

大鷲が倒し(左写真)カバー、なぜかニラがカット。

ディーノとニラが木曽レフェリーに「こっちはタイトルマッチが近くてピリピリしてんだから、なんで雰囲気壊してんの!」と因縁付ける(右写真)。木曽レフェリー「僕?」

木曽レフェリーのこの態度に反省を強要するディーノ(左写真)。

ササダンゴが木曽レフェリーを捕まえるが(右写真)、

木曽レフェリーはニラのDJタイムをかわす(左写真)。

ディーノ「恥かかすなよ!」右写真

ニラはDJタイム2、木曽レフェリーはやっぱりかわす(左写真)。

ディーノ叱責(右写真)。

ニラは力を振り絞ってDJタイム3に(左写真)、

ようやくヒット(右写真)。

何かを失った木曽レフェリーを容赦なく掘るディーノ(左写真)。

大鷲「何だ!この試合は!木曽!お前もお前だ!」右写真

ニラが大鷲に襲い掛かる、大鷲ビッグブーツで迎撃。ササダンゴにもビッグブーツ、ボディプレス(左写真)。

事態を収拾しようと入ってきた松井レフェリーに木曽レフェリーがラリアット(右写真)。

大鷲が木曽レフェリーの暴走を止めるべくノド輪落としに(左写真

しかし木曽レフェリーは飛びつき十字に切り返す!(右写真

見事!(左写真

木曽レフェリーは襲い掛かるディーノにラリアット(右写真)、

ササダンゴにもラリアット(左写真)。

ディーノはササダンゴマスクを木曽レフェリーにかぶせる(右写真)。

大鷲張り手(左写真)、

ディーノが大鷲を場外に出す(右写真)。

ディーノとササダンゴがニラを抱え上げ木曽レフェリーの首に引っ掛ける(左写真)。

高く上げさせて(右写真)、

3人がかりのスーパーパワーボムの形に(左写真)。

ササダンゴがカバー(右写真)、カウント3。

ササダンゴ(9分26秒 スーパーパワーボム)ニラ

坂井がこの後劇場版プロレスキャノンボール2014の舞台挨拶に行かなければ行けない、しかも共演が時間より必ず早く来る鈴木みのる、とあってセミの岡林の試合には乱入できない、と(左写真)。そこで坂井はササダンゴマスクをかぶった木曽に自分の代役で乱入するよう指示。これは3/21も一筋縄ではいかんだろうなあ・・・でも一部岡林ファンのジイさんみたいに「真面目にやれ!」とかいうのは違うと思うよ。



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