DDT ニコニコ超会議・超プロレスリング 4/25 幕張メッセ大会day1その4
第3試合 高木三四郎&大鷲透&平田一喜 vs 松永智充&勝俣瞬馬&宮武俊
勝俣もマスクかぶって入場(右写真)。

平田の入場を待たずに5人で試合を始めようとする(左写真)。

当然平田は文句(右写真)。

「TOKYO GO!」が流れるとチラ見せ(左写真)。

リングインすると敵味方関係なく平田に攻撃(右写真)。

平田が腕を取る、松永切り返して逆さ押さえ込み(左写真)、

ズバリ決まって(右写真)カウント3。
松永(6秒 逆さ押さえ込み)平田

平田「なに秒殺してくれたんだよ!俺は秒殺なんて情けないよ。ギャラ泥棒だよ!今のはナシにして、やるしかないよ!さあGM、闘いのゴングを鳴らせ!」と再戦要求(左写真)。このアピールが通って再試合に。
再試合 高木三四郎&大鷲透&平田一喜 vs 松永智充&勝俣瞬馬&宮武俊
大鷲と勝俣で再試合がスタート。透ちゃんのリープフロッグを成立させる(=くぐり抜ける)ことができるのは勝俣くらいなもんだろうなあ(右写真)。勝俣がアームホイップ、高木と宮武にタッチ。

高木と宮武ショルダーブロックの打ち合い(左写真)、

そしてポーズ合戦(右写真)。

さらにショルダーブロックの打ち合いから宮武がポーズ取ってると高木ガットショット(左写真)、

ロープに飛んでショルダーブロック、しかし宮武が打ち返す(右写真)。

宮武ロープに飛ぶ、高木カウンターのドロップキック(左写真)、平田にタッチ。

平田嬉しそうにリングイン(右写真)。宮武は松永にタッチ。平田エルボー、松永かわして逆さ押さえ込み、今度は2でキックアウト。松永エルボー、勝俣にタッチ。

勝俣ボディスラムからカバー、2で返されるとジャンプしてダブルフットスタンプ(左写真)。

宮武ダンスして(右写真)、

エルボードロップ(左写真)、

ブレーンバスター(右写真)。

宮武から漂う謎の格上感(左写真)。

平田を挑発(右写真)。

平田ソバット(左写真)、

ロープに飛んでランニングエルボー(右写真)、大鷲にタッチ。

大鷲ビッグブーツ、宮武かわしてキック、大鷲キャッチしてドラゴンスクリュー(左写真)。

宮武逆水平(右写真)、

大鷲も逆水平(左写真)。

ビッグブーツ(右写真)、高木にタッチ。宮武も松永にタッチ。

高木ドラゴンリングイン、松永ガットショットで迎撃(左写真)。

松永ロープに振る、高木切り返してフライングクロスアタック(右写真)から619。

高木ロープに振る、松永切り返してバックエルボー(左写真)。

松永コーナーに上る、高木下からロケットパンチ(右写真)でエプロンに落とし、ぶっこ抜き雪崩式ブレーンバスター。ここで平田がタッチ要求、あまりの熱意に高木はタッチ。

平田ロープに飛ぶ、松永カウンターのトミーボンバー(左写真)、コーナーに振って串刺しでもう一発。

宮武が串刺しエルボー、勝俣が串刺しドロップキック(右写真)。まさに「宙を舞う」って感じだ。

ムーンサルトプレス(左写真)、カウント2。

平田ふらつきながら立ち上がる(右写真)、勝俣ロープに飛んで突っ込む、平田首固めで丸め込む、カウント3。
平田(8分11秒 奇跡を呼ぶ一発逆転首固め)勝俣

平田がダンスで締める(左写真)。
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