DDT “Road to Ryogoku 2015 in SAPPORO〜ドラマティック・ドリーム・時計台〜” 5/24 テイセンホール大会その5
第5試合 KUDO&マサ高梨 vs 佐々木大輔&宮武俊
いつでもどこでも挑戦権3つ保持の佐々木が入場(右写真)。

先発はKUDOと宮武。KUDOローキック連打(左写真)。

ロックアップ(右写真)、KUDOヘッドロック、宮武ロープに振る、

ショルダーブロックの打ち合い、宮武は筋肉ポーズ(左写真)。

宮武ロープに飛ぶ、KUDOはカウンターのミドルキック(右写真)。高梨にタッチ。佐々木にタッチ。

高梨鼻をつまんでチョップ、ロープに飛ぶ、佐々木ケブラドーラ・コン・ヒーロ(左写真)、ボディスラムから背中にエルボードロップ、宮武にタッチ。

宮武高梨をコーナーに追い込んでショルダーチャージ連発(右写真)。ストンピング、ボディスラム、カウント2。佐々木にタッチ。

佐々木ナックル(左写真)、高梨もパンチで応戦。

ブレーンバスター(右写真)から片逆エビ固め。KUDOがリングに入ってくると佐々木はリリース、宮武にタッチ。

宮武逆水平(左写真)、エルボー、

ロープに振る、高梨ブロック、バック取ってエビ固め(右写真)、カウント2。KUDOにタッチ。

KUDOスワンダイブミサイルキック(左写真)。5分経過。

宮武逆水平、KUDOミドルキック、ロープに振る、宮武切り返してフライングバックエルボー(右写真)。

宮武ロープに飛ぶ、KUDO追走してキチンシンク(左写真)。エプロンに出てトップロープ越しのダブルニードロップ。高梨にタッチ。

高梨パンチ連打(右写真)、ロープに飛ぶ、宮武肩に担いでバックフリップ、佐々木にタッチ。

佐々木ダイビングクローズライン(左写真)。

ロープに振ってドロップキック(右写真)。

高梨タカタニック狙うが宮武入ってビッグブーツで阻止(左写真)、

佐々木高梨をロープに引っ掛けてドロップキック(右写真)、カウント2。

宮武スパインボム(左写真)、

そこに佐々木がダイビングエルボードロップ(右写真)、

2で返されるとクロスフェース(左写真)、KUDOがカット。

佐々木NOW or NEVER狙う、高梨着地してトラースキック、佐々木キャッチ(右写真)。

佐々木バックエルボー、ロープに飛ぶ、KUDO入ってダブルロープワークから高梨がネックブリーカードロップ(左写真)、

KUDOがランニングローキック(右写真)。

許しを請う佐々木(左写真)。

一転パンチ連打(右写真)。10分経過。

佐々木コーナーに振る、KUDO切り返して8×4、コーナーに上ってダイビングダブルニーアタック(左写真)、カバーは宮武がカット。

KUDOコーナーに上ってさらにダイビングダブルニードロップに行こうとするが(右写真)、

佐々木は「War is over.」と言い残してリングを後に(左写真)。KUDO追う。

佐々木KUDOを振り切ってバルコニーに(右写真)。

しかしそこに待っていたのは坂口征夫(左写真)。

リングに戻される(右写真)。

KUDOヒザ蹴り(左写真)、

ローキック(右写真)、

バズソーキック(左写真)、カウント2。

バックスピンキック、佐々木ブロック(右写真)。

佐々木式ウラカンラナ(左写真)、

エビに固めるが高梨がカット(右写真)。KUDOは宮武にバックスピンキック。

KUDOコーナーに上ってダイビングダブルニードロップ(左写真)、カウント3。
KUDO(13分25秒 ダイビングダブルニードロップ)佐々木
※佐々木のいつでもどこでも挑戦権のひとつがKUDOに移動。
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