DDT “さいたまースラム! vol.3” 6/6 春日部ふれあいキューブ大会その7



第6試合 3ウェイマッチ
KUDO vs 男色ディーノ vs 高尾蒼馬

狩り(右写真)。

KUDO入場(左写真)。

いつでもどこでも挑戦権を失いたくないディーノは一歩引いた態度(右写真)。

KUDOが高尾のバック取る(左写真)、高尾切り返す、KUDO切り返す、高尾腕をひねる。

KUDOヘッドロック(右写真)からフライングメイヤー、高尾ヘッドシザーズ、

ディーノがリングに戻り高尾の股間タッチ(左写真)。

2人の股間をつかむ(右写真)。

何かを知ったディーノ(左写真)。

松井さんにも伝える(右写真)。

KUDOディーノをロープに振ってミドルキック(左写真)、

高尾にも(右写真)。

高尾を首投げ、サッカーボールキック(左写真)、ストンピング。

ボディスラムから倒立式ダブルニードロップ(右写真)、カウント2。

KUDOロープに振る、高尾切り返してドロップダウンからのドロップキック(左写真)。

全日本に参戦してドリー・ファンクJrを体験したばっかりの高尾は「ドリーファンク!」と叫んでスピニングトーホールド(右写真)。

ディーノはスピニングナイトメア(左写真)。

高尾コーナーに振る、KUDO切り返して突っ込む、高尾カウンターキックからコーナーに上ってKUDOの背中にダイビングフットスタンプ(右写真)、

ロープに飛んでドロップキック(左写真)、カウント2。

高尾エルボー(右写真)、

KUDOもエルボー(左写真)、

KUDOローキック、ミドルキック、バックスピンキック、高尾ブロック(右写真)、

ランニングエルボー(左写真)、ダブルダウン。ディーノ2人に「立て!」と檄を飛ばす。

高尾が立ち上がるとファイトー!(右写真

いっぱーつ!(左写真

男色ドライバー(右写真)、KUDOがカット。

KUDO高尾をコーナーに振って8×4(左写真)、

KUDOコーナーに上る、高尾も上る、KUDO張り手(右写真)、高尾は逆さ吊りになる。

KUDOが地獄の断頭台狙うが、ディーノが上ってキス(左写真)。

KUDOエルボー、ディーノが腰を下ろすと高尾にナイトメアする形に(右写真

立ち上がってキス狙う、KUDO張り手(左写真)、

ディーノ腰を下ろし高尾にナイトメア(右写真)。

KUDOにカリ首クラズム(左写真)。

高尾に念仏式男色ドライバー狙う(右写真)、

高尾ブロックしてエルボー(左写真)。

高尾ガードを読んでボディにエルボー(右写真)、

ディーノはキス(左写真)。

男色ドライバー狙う(右写真)、

高尾持ち上げてジントニックの体勢に(左写真)。

KUDOがコーナーに上る(右写真)、

ダイビングダブルニーアタックで2人まとめて押し倒す(左写真)。

KUDOは再度コーナーに上ってディーノにダイビングダブルニードロップ(右写真)、カウント3。

KUDO(9分10秒 ダイビングダブルニードロップ)ディーノ
※ディーノのいつでもどこでも挑戦権がKUDOに移動。KUDOが行使しなかった場合はビアガーデンプロレス終了時に消滅。

そこに「BAD COMMUNICATION」が流れる。どこに大家が?と思ったら、ふれあいキューブの外に面した側のカーテンが突然上がり、その外に大家と今成(左写真)。

大家「春日部にお越しのみなさん、初めまして。ガンバレ☆プロレス代表の大家健と申します。KUDO、勝利おめでとう。だがな、今日、俺がここにいるなんて思ってなかっただろう!俺はいつでもお前を監視している。お前が隙を見せたその瞬間に、このいつでもどこでも挑戦権を行使する準備はできている!ガンバレ☆プロレスはプロレスをメジャースポーツにするために日々、頑張っております。プロレス界最高峰のベルトであるKO-D無差別級チャンピオンになって両国大会のメインイベントに立つことが、プロレスをメジャースポーツにするために必要不可欠な第一歩だと考えます。この俺が両国大会のメインイベントに立ってやる!俺たちがガンバレ☆プロレスだ!We are ガンバレ☆プロレス!」右写真

カーテン下りる(左写真)。

GM「やばいっすよ!大家がここまで来ましたよ!やっぱり昔の大家健じゃないですよ!」
KUDO「GM、確かに大家健は変わった。でも、俺もこのベルトとともに日々成長してんだよ。あんな奴はいつでもぶっ潰せます!僕はこのベルトを必ず両国まで防衛します。仲間の2人も勝ち上がったし、両国の舞台でこのベルトを懸けて闘うことを願っています。そして、両国国技館で酒盛りだー!」



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