DDT “闘うビアガーデン2015〜ディーノ&ササダンゴday” 8/8 1st RING大会その3



第1試合続き。高尾の入場から再開。速攻で5本売り切って笑顔の高尾(右写真)。

代金を木曽レフェリーに渡そうとする(左写真)。

最後にウラノが入場(右写真)。

ウラノも5本売り切り、ようやく3人がリングに(左写真)。しかしここで3分経過、試合中断。


第3試合 異種格闘技世界最強文化天挑五輪大武會日本代表決定トーナメント1回戦
久保祐允(生徒会代表)vs マサ高梨(将棋部代表)

マサ高梨入場(右写真)。

続いて久保祐允が入場、と思ったらなぜか趙雲子龍の姿が(左写真)。入場途中の久保を襲撃したようだ。久保は口から血を吐いて死亡。
趙雲「これが世界最強文化天挑五輪大武會日本代表を決める闘いだと?あまりのレベルの低さに思わず手を出してしまったわ。いいか貴様ら!日本代表候補の有象無象は中国代表落語研究会の趙雲子龍が全員なぎ倒し、世界最強の文化部は中国となるのだ!」
高梨「それが中国のやり方か!よくも久保を!お前みたいな奴に明日を生きる資格はねえ!」
高梨が襲い掛かり試合開始。


第3試合 異種格闘技世界最強文化天挑五輪大武會日本代表決定トーナメント1回戦
マサ高梨(将棋部代表) vs 趙雲子龍(落語研究会代表)

高梨ヘッドロック(右写真)からフライングメイヤー、

趙雲はヘッドシザーズに切り返す(左写真

高梨ショルダースルー狙うが趙雲は背中の上を転がって回避(右写真)、

ホイップして中華式619狙うが高梨かわす(左写真)。

趙雲パンチ連打(右写真)、

コーナーに詰めてパンチ連打(左写真)、数をカウントするのではなく「寿限無!寿限無!五劫の!擦り切れ!海砂利!水魚の!水行末!・・・」と。さすが落研。

最後は「長久命の長助!」右写真

趙雲コーナーに上ってダイビングフットスタンプ(左写真)、カウント2。

趙雲は中華式ゴリースペシャルボム狙う(右写真)、

高梨ブロックしてブレーンバスターに切り返す(左写真)。

高梨パンチ(右写真)、

趙雲もパンチ(左写真)、

高梨パンチ(右写真)、

趙雲パンチ(左写真)、

高梨低空ドロップキック(右写真)、

レッグラリアット(左写真)。

タカタニック狙うが趙雲はブロック(右写真)。

趙雲スピンキック、高梨トラースキック(左写真)。

両者ダウンしたところにキョンシー化した久保が(右写真)。

趙雲スライディングキックで排除(左写真)。

そして中華式ゴリースペシャルボムの体勢に(右写真)、

落とす(左写真)。

正座でカバー(右写真)、しかし高梨は2で返す。

趙雲はバットで松井レフェリーを襲う(左写真)。

構える(右写真)、

久保が止める(左写真)、

久保がバットを奪い取り、振りかぶる(右写真)。

しかし高梨にフルスイング(左写真)。

趙雲と久保が握手(右写真)。試合は高梨の反則勝ちという結果に。

高梨(3分59秒 反則)趙雲

大石が助けに入る(左写真)。「高梨に何をした!」
趙雲「おい、新聞部。見てわかんねえのかよ?全ては生徒会の陰謀だったんだよ。お前らのような文化部を取り仕切る頂点たる生徒会に敗北は許されないのだ。今日のこの試合、反則勝ちによって高梨の勝利。しかし、マサ高梨は試合続行不可能により趙雲の繰り上げ。よってこのトーナメントの決勝は大石vs趙雲だ!」

高梨は口から血を吐いて死亡(右写真)。

嘆く大石、敵討ちを誓うが(左写真)、趙雲との決勝戦は来年らしい。



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