DDT “DDT Special 2015” 10/25 後楽園ホール大会その12



ドラマティックドリームじゃんけん2015

トーナメント表(右写真)。本日出場の総選挙上位選手からメインの2人とイサミ以外の18人が選出、総選挙20位〜22位の坂崎、勝俣、遠藤は予選に。

予選の3人がリングに(左写真)。

坂崎勝ち上がることができるか?(右写真

拳を合わせる(左写真)。

坂崎チョキ、勝俣パー、遠藤グー(右写真)でもう一回。

今度は坂崎チョキ、勝俣チョキ、遠藤グーで遠藤勝利(左写真)。

改めてこの16人でトーナメントスタート(右写真)。

1回戦第1試合、平田一喜vs遠藤哲哉は平田チョキ、遠藤グーで遠藤の勝ち(左写真)。

1回戦第2試合、アントーニオ本多vs清水愛はアントングー、清水パーで清水の勝ち(右写真)。

1回戦第3試合、スーパーササダンゴマシンvs彰人はササダンゴパー、彰人チョキで彰人の勝ち(左写真)。

1回戦第4試合、高尾蒼馬vs赤井沙希は高尾チョキ、赤井パーで高尾の勝ち(右写真)。

1回戦第5試合、大石真翔vs佐々木大輔は大石チョキ、佐々木グーで佐々木の勝ち(左写真)。

1回戦第6試合、石井慧介vsマサ高梨は石井パー、高梨チョキで高梨の勝ち(右写真)。

1回戦第7試合、チェリーvs男色ディーノはチェリーグー、ディーノパーでディーノの勝ち(左写真)。

1回戦第8試合、大家健vsヤス・ウラノ。
GM「始める前に、KO-D無差別級の行われる12月13日博多スターレーン大会、同じ日に今成君の出場するOUTSIDERも行われますが?」
大家「そんなの関係ねえよ!プロレスをメジャースポーツにするためにはKO-D無差別級のベルトが必要だ!今成、お前一人でやれるな?12月13日、お互い一人ずつで勝ってプロレスをメジャースポーツにするぞ!」右写真

大家とウラノはチョキであいこ(左写真)。

大家チョキ、ウラノパーで大家の勝ち(右写真)。2回戦進出は遠藤、清水、彰人、高尾、佐々木、高梨、ディーノ、大家。

2回戦第1試合、遠藤vs清水は遠藤チョキ、清水パーで遠藤の勝ち(左写真)。

2回戦第2試合、彰人vs高尾は彰人パー、高尾チョキで高尾の勝ち(右写真)。

2回戦第3試合、佐々木vs高梨は佐々木グー、高梨チョキで佐々木の勝ち(左写真)。

2回戦第4試合、ディーノvs大家、両者グーであいこ(右写真)。

2回目も両者グー(左写真)。

3回目ディーノがパーに変えて勝利(右写真)。準決勝進出は遠藤、高尾、佐々木、ディーノの4人。誰が勝ち上がっても面白い。

準決勝第1試合、遠藤vs高尾は遠藤グー、高尾チョキで遠藤の勝ち(左写真)。

準決勝第2試合、佐々木vsディーノは佐々木グー、ディーノパーでディーノの勝ち(右写真)。

決勝を前にインタビュー。遠藤「僕には一つ目標があります。それは竹下より先にKO-Dに挑戦すること。必ずこのチャンスを掴みとります。」左写真
ディーノ「この時点で50%ということよね。哲ちゃん、今この流れで博多で運だけで挑戦する。ベルト獲る覚悟はあるの?」遠藤うなづく。
「OK、わかった。私は『殺す』でもなくて普通でもなくてカタカナで『ヤッて』やります。」

いよいよ決勝戦。両者拳を合わせる(右写真)。

遠藤グー、ディーノチョキで遠藤勝ち(左写真)。

※遠藤哲哉が12・13博多スターレーンでのKO-D無差別級選手権に出場決定。

遠藤「さっき目標で、竹下より先に挑戦するって言ったんですけど、もう一つ、竹下より先にKO-Dのチャンピオンになります!」右写真

11・28大阪府立体育会館第1競技場大会のロゴ(左写真)。

追加カード発表。スーパーササダンゴマシンvsRG&山里亮太(右写真)。

男色ディーノ&バラモンシュウ&バラモンケイvs福田洋&ジョーイ・ライアン&遠藤哲哉(左写真)。

DDTエクストリーム選手権、アントーニオ本多vsケンドー・カシン(右写真)。

そしてメインはKO-D無差別級選手権、坂口征夫vs木イサミ(左写真)。



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