DDT “友情、努力、勝利 in NAGOYA 2015 秋” 11/3 名古屋国際会議場イベントホール大会その4



第3試合 ヤス・ウラノ vs 高尾蒼馬

ロックアップ、ウラノロープに詰める、パンチ打とうとして木曽レフェリーに止められる(右写真)。

再度ロックアップ、今度は高尾がロープに詰め(左写真)、

ブレークするとチョップ(右写真)。

ウラノガットショット、ヘッドロック、高尾ロープに振る、ウラノショルダーブロック(左写真)、

ウラノロープに飛ぶ、高尾リープフロッグでかわしてドロップキック(右写真)、ウラノ場外転落。

高尾スライディングキック、ウラノかわしてリングに戻る、高尾はエプロンに出たウラノに場外からドロップキック(左写真)。

高尾リングに戻りストンピング、エルボー(右写真)、

木曽レフェリーが止める(左写真

ウラノガットショット(右写真)、

バンダナ攻撃(左写真)。

木曽レフェリー注意(右写真)。

ウラノはストンピングに(左写真)。パントキックからカバー、カウント2。

フェースロック(右写真)、

グラウンドで絞る(左写真)、高尾ロープ。

ウラノストンピング、コブラツイスト(右写真)。

ロープに振ってマンハッタンドロップ(左写真)、

延髄蹴り(右写真)、カウント2。5分経過。

ウラノはコーナーバッグを外し(左写真)、

高尾の顔面をぶつけようとする、高尾抵抗(右写真)、

逆にウラノをぶつける(左写真)。

高尾ドロップキック、ウラノスカす(右写真)、

ウラノロープに飛ぶ、高尾前転してドロップキック(左写真)。

高尾パンチ(右写真)、

ウラノかわしてバックドロップ、高尾着地(左写真)。

高尾コーナーに振る、ウラノ切り返して突っ込む、高尾カウンターのキック(右写真)、

コーナーに上ってウラノの背中にダイビングフットスタンプ(左写真)、

ロープに飛んでドロップキック(右写真)。

コーナーに上ってミサイルキック(左写真)、カウント2。

高尾前蹴り(右写真)、

ウラノ高尾のバック取って後方回転(左写真)、

エビ固めに(右写真)、カウント2。

高尾飛びついてバックスタバー(左写真)。

高尾コーナーに上る、ウラノは木曽レフェリーを引き寄せる(右写真)。

盾にする(左写真)。

高尾ダイブ、木曽レフェリーかわす(右写真)、

ウラノは急所蹴りから首固め(左写真)、カウント3。

ウラノ(7分33秒 首固め)高尾



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