DDT “Big House Arrow Hometown 2015” 11/21 高岡エクール大会その6
セミファイナル アントーニオ本多&竹下幸之介 vs 彰人&ヤス・ウラノ
EXTREME王者・アントーニオ本多(右写真)。

先発は竹下とウラノ(左写真)。

ロックアップ、ウラノ腕を取る(右写真)、

竹下足をすくってレッグロックに行く(左写真)、

ウラノ腕取って切り返す(右写真)。彰人にタッチ。竹下もアントンにタッチ。

彰人アームブリーカー、アントンをコーナーに詰める、ウラノが捕まえて彰人がガットショット(左写真)。

アントンはコーナーのウラノにエルボー(右写真)、

彰人にはボディスラム、首投げからフェースカット(左写真)。

竹下を呼び込んでダブルのショルダーブロック(右写真)。

竹下コーナーに詰めてバックエルボー、逆水平(左写真)、彰人も打ち返す。

竹下エルボー、ボディスラム(右写真)、カウント1。アントンにタッチ。

アントンネックロックから首投げ、フィストドロップ(左写真)、カウント2。5分経過。

彰人コーナーに引き込んでウラノにタッチ。ウラノパントキック、フェースロック(右写真)、アントンロープ。

アントン髪をつかまれて激おこ(左写真)。

パンチ連打(右写真)、

う〜〜〜〜〜〜(左写真)

ウラノガットショット(右写真)、彰人にタッチ。

彰人エルボードロップ(左写真)、カウント2。

アントンパンチ(右写真)、彰人エルボー。

両者腕をつかみ合って(左写真)、

彰人エルボー(右写真)、

アントンパンチ(左写真)の打ち合い。

彰人エルボー(右写真)、

アントンバックドロップ(左写真)、タッチに行こうとするがウラノが阻止。

ダブルでロープに振る、アントンクロスボディ(右写真)、竹下にタッチ。

ウラノロープに飛ぶ、竹下追走してバックエルボー(左写真)。

ブレーンバスター(右写真)、カウント2。

ウラノエビ固め(左写真)、カウント2。

立ち上がったところに延髄蹴り(右写真)、

しかし竹下はラリアット(左写真)、カウント2。

竹下ボディスラム、コーナーに上る、ウラノは木曽レフェリーを引き込む(右写真)。

立ち上がっても盾にしたまま(左写真)。

ウラノ木曽レフェリーをコーナーに突き飛ばす、竹下木曽レフェリーを飛び越えて着地(右写真)、

ウラノは急所蹴り(左写真)、

首固め(右写真)、カウント2。

彰人が入ってダブルのガットショットからダブルのブレーンバスター狙う(左写真)、

アントンが補助して無事着地(右写真)。

アントンは彰人を場外に出してプランチャ(左写真)。

その間に竹下がウラノをジャーマン(右写真)、カウント3。
竹下(10分4秒 ジャーマンスープレックスホールド)ウラノ

アントンを讃える竹下(左写真)。
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