第2回リングドリーム主催興行 “Encore〜星空プロレス〜” 12/29 後楽園ホール大会その8
休憩明け、backdropsがリングに(右写真)。

松井菜桜子さん(左写真)。

日高のり子さん(右写真)。

山崎和佳奈さん(左写真)。
セミファイナル 日高のり子キャラクターボイス争奪5ウェイマッチ
男色ディーノ vs 高尾蒼馬 vs DJニラ vs 大石真翔 vs ヨシヒコ
男性客の比率の多さにやる気を失って試合をボイコットした女色ディーノに代わって出場の男色ディーノ、こっちは張り切って狩り(右写真)。

紙テープを片付けに来たワンチューロも襲う(左写真)。

高尾入場(右写真)。

大石入場(左写真)。ニラは担架で運ばれて入場。

大石「おい!おかしいだろ!この後楽園ホールで何かおかしいこと一個あるだろ!」(右写真)

ディーノ「何を言ってるのかわからないんで教えてほしいんですけど?」(左写真)

大石指差して「そこに座っているだろ!」
ディーノ「あ、backdropsのこと?」
大石「そうだよ、backdropsのことだよ!何か言うことあんだろ!他のアイドルに比べて何かおかしいことあるだろ!」(右写真)

ディーノ「他のアイドルに比べて、backdropsは声がきれいってことでしょ?」
大石「そうそう、声がきれいなのは声優さんだから。そりゃそうだよ!ちげえよ!もっとあんだろ!根本的な、見た目的な!あるだろ?」
ディーノ「あったあった。でもそれは大人だったら目をつむるところじゃない?」
大石「だっておかしいでしょうが!」
ディーノ「backdropsは確かに他のアイドルに比べて衣装が地味。」
大石「いやいや、むしろ派手。髪形とかも派手でしょう。そこじゃないの!お前らも薄々わかってんだろうが!じゃあ言わせてもらいましょうか。backdropsは他のアイドルに比べて、年齢がちょっとアレだろ!他のアイドルグループの平均年齢を取った場合、その何倍もあるだろうが!」(左写真)

客席からは大ブーイング。高尾もブーイングを煽る(右写真)。
ディーノ「それでもアイドルでしょうが!」

大石「あたしゃ認めないよ!このアイドル大好きで、大好きすぎて自分がアイドルレスラーになってしまったこの大石真翔が言わせてもらいますよ!あの人たちをアイドルとは認めません!このbackdropsをアイドルなんて言う大会はブッ潰してやる!」(左写真)

大石ディーノにパンチ(右写真)、

高尾にもパンチ(左写真)。

ディーノにクローズライン(右写真)、

高尾にもクローズライン(左写真)。

ヨシヒコがバルコニーに姿を現す(右写真)。

飛んだ!(左写真)

入場するヨシヒコ(右写真)。

リングイン(左写真)。

大石がヨシヒコを抱え上げるとディーノ(右写真)、

高尾を蹴らせる(左写真)。

そしてヨシヒコをマットに叩きつける(右写真)。

ディーノをロープに振ってヨシヒコで一撃(左写真)。

大石ディーノを踏みつけ「ディーノ、おめえの口から聞かせてくれ。」(右写真)

大石「backdropsはアイドルですか?アイドルじゃないですか?」(左写真)、

ディーノが「アイドルじゃ・・・」高尾が阻止(右写真)。

大石高尾にショルダーブロック、高尾ネックスプリングでハネ起きる(左写真)。

大石ロープに飛ぶ、高尾リープフロッグでかわしてドロップキック(右写真)。

高尾はヨシヒコを背負うと(左写真)、

大石の背中にダイビングフットスタンプ(右写真)。

大石にジントニック狙う(左写真)、

大石脱出してランニングエルボー(右写真)。

大石パンチ、ミラクルエクスタシー(左写真)。

今度は高尾を踏みつけて「高尾くん、おめえの口から聞かせてもらおうか。」(右写真)

大石「backdropsはアイドルですか?アイドルじゃないですか?」(左写真)

高尾「アイドルじゃ・・・」今度はニラが阻止(右写真)。

ニラ「マンマ・ミーア!ママー・パスタ!」(左写真)
ディーノ「大石さん、目を覚ましなさい!ニラちゃんはこう言っているの。アイドルかアイドルじゃないかを決めるのは年齢なんかじゃない。」
試合の途中ですがその9へ。