東京女子プロレス “The Girls Battle 2015 Round.5” 6/7 BASEMENT MON☆STAR大会その4



第4試合 ハイパーミサヲ&ハイパーえーりん vs 赤井沙希&KANNA

ミサヲがマイクで煽る(右写真)。

美威獅鬼軍とりあえず耳を傾ける(左写真)。

誇らしげにヒーローファッションを語るミサヲ(右写真)。

あきれる美威獅鬼軍(左写真)。

握手を求めるヒーロー軍(右写真)。

しかし美威獅鬼軍が応じようとするとガットショット(左写真)。ゲスい。

KANNAにヒーロー矯正システム(右写真)、赤井がカット。

赤井をロープに振ってダブルのエルボー(左写真)、

ポーズ決める(右写真)。

ミサヲはハイパーチョップ(左写真)、

ハイパーキック(右写真)。

KANNAネックロック、赤井にタッチ(左写真)。

赤井もネックロック(右写真)。

ミサヲはハイパーチョップ(左写真)、

マント着用(右写真)。

KANNAはミサヲのアイマスクをはがそうとする(左写真)。赤井にタッチ。

赤井ミドルキック(右写真)、前蹴り。

コーナーに詰めるとミサヲは「ちょっと待った!」左写真

赤井気にせず踏みつけ(右写真)。KANNAにタッチ。

KANNAチョップ(左写真)、

ミサヲクロスボディ(右写真)、えーりんにタッチ。

えーりんもクロスボディ(左写真)、

もう一発(右写真)。

えーりん優勢に(左写真)。

赤井にエルボー(右写真)、ミサヲにタッチ。

ミサヲチョップ連打(左写真)、

赤井胸ぐらつかむ(右写真)。

ココナツクラッシュ(左写真)。

アイマスクはぐ(右写真)。

KANNAのチョップが赤井に誤爆(左写真)。

えーりんがKANNAにドロップキック(右写真)。

えーりん「私のマスクを使って!」左写真

ミサヲえーりんのアイマスクを装着してコーナーに上る、赤井詰め寄る(右写真)。

赤井またアイマスクはぐ(左写真)。

KANNAボディスラム(右写真)。

ミサヲはKANNAの仮面を着けてKANNAにダイビングクロスボディ(左写真)、カウント2。

KANNAバックドロップ(右写真)、えーりんがカット。

赤井えーりんに串刺しビッグブーツ(左写真)。

KANNAがミサヲを押さえて赤井が右ストレート(右写真)、

KANNAベルサイユの槍(左写真)、カウント3。

KANNA(11分10秒 ベルサイユの槍)ミサヲ

勝利した美威獅鬼軍(右写真)。赤井「また醜いものを蹴ってしまったわ。ハイパーミサヲさんですって?最終回ご苦労様でした。皆様、ハイパー先生の次回作、ぜひご期待ください。あなたたちにもう一つ素敵なことわざを教えてさしあげますわ。かわいいは作れる。アタクシたちを恨むんじゃなくて、今まで美しさについてなまけていたご自分たちを恨むことね。それではみなさんごめんあそばせ。」

ミサヲ「この負けは私の実力ではない。これはパートナーが悪いんだ!私は私一人の力で、ペースでできたはず!そしてKANNAさん!試合をやって気づきました。まだあなたには正義の心が宿っている。なのでKANNAさん、私が目を覚まさせてあげます!次回、私とシングルマッチをやりましょう!」
えーりん「ちょっと待って!どういうこと?私、ヒーローとしてチョー頑張ったじゃん!2人余ってんじゃん。じゃあ、私だってもっといいパートナーいるもん!ミウラアカネ!ミウラアカネとは同期だし、つらい時も悲しい時もずっと分かち合ってきたし、趣味だって似ているし、何より東京女子プロレスの中で一番信頼関係があるし!」
ミウラ「別に信頼関係ないし。今日は山下に勝ったんだよ。次、赤井しかいねえだろ。おめえと組むのは不本意だけど、赤井と試合できるならタッグマッチでもなんでもやってやるよ。まぁ、パートナーに選んでくれてありがとう。」左写真

ツンデレかっ!



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