ユニオンプロレス10周年記念興行 “星に願いを” 10/4 後楽園ホール大会その5
C諸橋晴也&竜剛馬 vs 猪熊裕介&ますだけいすけ
新藤リングアナがリングに上がり一礼(右写真)。その瞬間客席からは「ええーーーーー」という悲鳴にも似た声が上がる。

新藤リングアナから本日ようやくユニオン初登場の予定だった猪熊とますだが試合前のウォーミングアップの際に全治30年の怪我のため欠場となったこと、代わってガイジンA&ガイジンAが竜&福田と闘うことが発表される(左写真)。
C諸橋晴也&竜剛馬 vs ガイジンA&ガイジンA
ガイジンA&ガイジンAが入場(右写真)。

「ガイジンAー!」とコールされるたびにも両方とも手を上げる(左写真)。

竜&諸橋が先制攻撃(右写真)。

竜チョップ連打(左写真)。

諸橋とガイジンAロックアップ(右写真)、

ガイジンAヘッドロックからフライングメイヤー、諸橋ヘッドシザーズ(左写真)でブレーク、竜にタッチ。

ガイジンAとガイジンAが肩を組んで回転(右写真)、

特に入れ替わったわけでもなく竜に串刺しエルボー(左写真)。

ガイジンAとガイジンAがまた肩を組んで回転(右写真)、

またも入れ替わることはなく、竜を踏みつけ(左写真)。

竜をロープに振ってバックエルボー、カウント2。さらにストンピング(右写真)、

パンチ(左写真)、

ロープに振ってドロップキック(右写真)、カウント2。

セロテープでぐるぐる巻きに(左写真)。

松井レフェリーを巻き込んで(右写真)、

竜ではなく松井レフェリーに延髄蹴り(左写真)、松井レフェリーはダウン。伝説のムーヴが次から次に披露されるのを目の当たりにする快感。

ガイジンAは諸橋と福田に急所攻撃(右写真)、

さらにセロテープ(左写真)。

諸橋の首に巻きつけて(右写真)、

絞首刑(左写真)。

福田の首にも巻きつけて(右写真)、

絞首刑(左写真)。

惨劇(右写真)。

竜にはクロスボンバー(左写真)。

ガイジンAが竜の背中にドロップキック(右写真)、

ガイジンAがコーナーから飛んでディープインパクト(左写真)、カウント2。

ガイインAとガイジンAはダブルの攻撃狙うが、竜かわしてガイジンAとガイジンAを同士討ちさせる(右写真)。

竜「ショアッ!」のポーズで(左写真)セロテープを切って、

福田と諸橋を救出(右写真)。

ガイジンAに串刺しショアアタック(左写真)、

福田も串刺しラリアット(右写真)。

諸橋もラリアット(左写真)。

諸橋がクリップラークロスフェース(右写真)、

試合時間が残り1秒というところで場内暗転(左写真)、

リングに人影が(右写真)。そこに流れるスピッツの「ロビンソン」のイントロ。

またも諸橋、福田が絞首刑に遭った様子(左写真)。

明転するとそこには神様(右写真)。「ロビンソン」を朗々と歌う。

あっ松井さんまで!(左写真)
(8分2秒 無効試合)
その6へ。