東京女子プロレス “ホップ!ステップ!カスカベ、ジャンプ!” 4/2 春日部ふれあいキューブ大会その6



なんか強くなってるっぽい(右写真)。

PSJに対し呪文(左写真)、

効かない(右写真)。

PSJが呪文、甲田さんかわし(左写真)、

互いに呪文掛け合う(右写真)。

PSJ優勢(左写真)、

甲田さん盛り返す(右写真)。

PSJにも変化が!(左写真)

甲田さんダウン(右写真)、

PSJもダウン(左写真)。10分経過。

しかしPSJ起き上がる(右写真)

勝ち誇るPSJ(左写真)

ハイパミが場外から足を引っ張り(右写真)場外に。

ハイパミが押さえて(左写真)、

赤宮エプロンPK(右写真)。

赤宮リングに戻るとエルボー、ロープに飛ぶ、ミウラキャッチしてパワースラム(左写真)。

ミウラロープに飛ぶ、赤宮ハイキック(右写真)、

しかしミウララリアット(左写真)、カウント2。

2発目赤宮かわしてスリーパー(右写真)、

リリースして後頭部への二段蹴り(左写真)、

そして顔面への二段蹴り(右写真)、カウント3。

赤宮(12分31秒 二段蹴り式顔面キック)ミウラ

PSJ潔く負けを認め、ミウラに解毒剤を渡す(左写真)。

甲田さんはPSJの呪文により蘇生(右写真)。

ミウラ解毒剤飲み干す(右写真)

PSJ「赤宮サキ、私の負けだ。東京女子プロレスからは手を引く。しかし、この世に闇がある限り、私はいつでも降臨する!」(左写真)

赤宮「あてえは高知に戻って、普通のスケバンの高校生に戻るっちゃ。でも、東京女子プロレスがピンチになったらいつでもあてえは駆けつけるき。それまではおパミが東京女子のヒーローっちゃ。鉄仮面に顔を奪われ十と七とせ、生まれの証さえ立たんこのあてえが、何の因果か高木の手先。けんどなあ、こんなあてえも人を愛することの尊さは忘れちょらんき。初代スケバンレスラー・赤宮サキ、愛を忘れ、人の心の弱みに付け込む悪党はこのあてえが許さんぜよ!」(左写真)



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