東京女子プロレス “東京女子プロレス'17” 2017/1/4 後楽園ホール大会その7



メインイベント TOKYOプリンセス・オブ・プリンセス選手権試合
優宇(王者) vs 中島翔子(挑戦者)
木村浩一郎との思い出を語る優宇(右写真

一方中島は芸人時代の思い出(左写真)。この2人全く同じ生年月日。

BGMはチャットモンチーの「恋愛スピリッツ」(右写真)。しみる。

桃知みなみの最後のリングアナウンス(左写真)。

中島翔子入場(右写真)。

優宇入場(左写真)。

TOKYOプリンセス・オブ・プリンセスのベルトが掲げられる(右写真

どっしり構える優宇に対し中島は速い動きで対抗(左写真)、バック取る、

優宇切り返してグラウンドに(右写真)。

横四方(左写真

中島切り返して上になる(右写真

優宇切り返して上に(左写真

中島が上になろうとするところを三角絞めに(右写真)。

中島脱出するが(左写真)、

優宇は胴締めから上になる(右写真)。

変形横四方でプレッシャーかける(左写真)、中島は暴れて脱出。

しかし優宇はまたマウント(右写真)。

一旦ネックロックに行くがまた横四方に(左写真

中島ブリッジで脱出(右写真)、

ヘッドロックに(左写真)。

しかしまた優宇は押さえつけて上に(右写真

中島切り返して足を取る(左写真)、

優宇ネックロックに(右写真)。5分経過。

中島首を抜いてヘッドロック(左写真)、

優宇立ち上がってロープに振りショルダーブロック、中島倒れるが優宇がロープに飛ぼうとすると下から足をすくって倒す(右写真)。

中島フロントネックロック、優宇が切り返そうとすると素早く動いて返させない(左写真)。

中島ヘッドロックからフライングメイヤー(右写真)、

優宇ヘッドシザーズで返す(左写真)。

中島ブリッジから(右写真

倒立し(左写真

脱出(右写真)。

中島腕を取る(左写真)、

ホイップ(右写真

腕を持ったままショルダーブロック(左写真)。

優宇が中島をコーナーに振って突っ込む、中島かわしてエプロンに出るとネックロック(右写真)、

ひっくり返してセカンドロープでのネックブリーカーに(左写真)。

リングに戻るとスナップメイヤーから(右写真

首4の字(左写真)。

優宇がロープエスケープすると場外に出て引きずり出し(右写真)、

戻ってきたところにガットショット、頭を下げさせて首へのライダーキック(左写真)。

再度リング中央で捕らえて(右写真

ハンギングネックブリーカードロップ(左写真)、

ロープに飛んでフリップネックブリーカー(右写真

ネックロック(左写真)、

優宇脱出してバック取る(右写真)、

中島ロープに走り四つん這いになって優宇を転ばす(左写真)。

中島ヘッドシザーズで(右写真

優宇を頭からマットに突っ込ませる(左写真)。

リバースフルネルソンに捕らえ(右写真

ひっくり返して(左写真

バタフライロックに(右写真)。

優宇持ち上げて(左写真)、

コーナーに投げつける(右写真)。

優宇対角線コーナーに振って突っ込む、中島ヘッドシザーズに(左写真)。

優宇中島を引っ張って落とす(右写真)。10分経過。

優宇コーナーに振って串刺しエルボー(左写真)。

コーナーに引っ掛けて背中にもう一発串刺しエルボー(右写真

長座状態の中島に逆水平(左写真

抱え上げて旋回式サイドウォークスラム(右写真

オクラホマスタンピードは中島着地してエルボー(左写真

しかし中島がクロスボディに行くと優宇キャッチ(右写真)、

コーナーにぶつけて(左写真

オクラホマスタンピード(右写真)。

中島ライダーキック、1発目かわされるが2発目ヒット(左写真)、優宇場外転落。

中島トペ・スイシーダ(右写真)。

優宇をリングに戻すと中島コーナーに振って串刺しエルボー、ヘッドロックで対角線コーナーにぶつけ(左写真)、

コーナートップからライダーキック(右写真)。

バタフライロック(左写真

タランチュラ(右写真)はレフェリーがブレーク。

中島がコーナーに上ると優宇逆水平(左写真

払腰(右写真

優宇コーナーに振る、中島切り返して串刺しエルボー、優宇キャッチ(左写真

リング中央まで運んで(右写真

ぶん投げる(左写真

ジョン・ユー(右写真)。15分経過。

逆水平連打(左写真

中島はエルボーで反撃(右写真

中島ライダーキック、フライングエルボー(左写真

優宇コーナーに詰めて逆水平、巴投(右写真

からの十字に(左写真)、

中島立ち上がって脱出するとウラカンラナ(右写真)、

そしてノーザンライトスープレックスホールド(左写真

がっちりホールドするが(右写真)、カウントは2。

中島引き込んで(左写真

インサイドクレイドル(右写真)、これもカウント2。

ライダーキック(左写真

619は(右写真

優宇かわす(左写真)。

中島もう一回転して当てる(右写真

中島DDT(左写真

再度ノーザン狙うが(右写真

優宇は払腰から(左写真)。

十字に(右写真

片羽絞め、中島立ち上がって抵抗(左写真)。20分経過。

優宇ぶん投げて絞める(右写真)。

中島再度立ち上がり(左写真

脱出するとカサドーラで丸め込む(右写真

エビに固めるが(左写真)カウントは2。

中島ロープに飛ぶ、優宇ハネ上げてスーパー払腰で(右写真

叩きつける(左写真)。片エビ、中島2で返す。

優宇中島を持ち上げ(右写真)、

ラストライド(左写真)、

片エビ固め(右写真)、カウント3。

優宇(21分34秒 ラストライド)中島翔子
※第2代王者が2度目の防衛。

優宇が締める(左写真

そこに才木玲佳が現れ筋肉アピールで挑戦表明(右写真)。

王者・優宇の方から手を出して握手(左写真)。

出場選手全員がリングに集合(右写真)。

最後は優宇が一礼(左写真)。



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