CyberFight Festival 2021 2021/6/6 さいたまスーパーアリーナメインアリーナ大会その6
第3試合 DDTvsNOAH対抗戦
男色ディーノ&スーパー・ササダンゴ・マシン vs 杉浦貴&桜庭和志
男色ディーノ入場(右写真)。

ササダンゴの煽りパワポ開始。今日のお題は「サイバーファイトフェスで杉浦&桜庭組に勝利する方法」(左写真)

杉浦貴&桜庭和志とは?(右写真)
・前GHCタッグ王者チーム
・プロレス大賞2020最優秀タッグ
・プロレス界最強の武闘派ユニット杉浦軍のポイントゲッター
・メンバーの共通点は犬好き
しかも杉浦は現GHCナショナル王者、桜庭はUFC殿堂入りということで「普通にやって勝てるわけない!」

しかしそもそもの疑問として、何をもって「勝ち」なのか?(左写真)

DDTvsNOAHの対抗戦は価値観と価値観のぶつかり合い(右写真)

「ふざけたプロレス」こそが我々の価値(左写真)。

多様な価値観を認め合うことがSDGs(持続可能な社会の実現)への第一歩(右写真)。

「SDG」とは「ササダンゴ」だった!(左写真)

SDGsの実現目標@は「ふざけたプロレス」に対し杉浦&桜庭がつきあってしまう⇒ディーノ&ササダンゴの勝ち(※ある意味)(右写真)

SDGsの実現目標Aは「ふざけたプロレス」に対し杉浦&桜庭がうっかり笑ってしまう⇒ディーノ&ササダンゴの勝ち(※本人基準)(左写真)

勝利のための3つのアイテムを用意した(右写真)。

まず1つ目はプラスチック製バット(左写真)。

ぐるぐるバットとしても凶器としても使用できる万能アイテム(右写真)。

2つ目は常盤貴子変身グッズ(左写真)。

常盤貴子さんの大ファン(現在進行形でハマってるらしい)である桜庭和志への罠(右写真)。

3つ目がパンストかぶり(左写真)。

パンストかぶりはDDTの魂!(右写真)

ご静聴ありがとうございました(左写真)。

桜庭のテーマで杉浦軍の2人が入場、2人ともサクマシンマスクかぶってる(右写真)。

この試合に賭けられた杉浦の私物のベルトを掲げる松井レフェリー(左写真)。

先発はディーノと桜庭(右写真)。

桜庭インロー(左写真)。

さらにローキック打たれるとディーノは寝っ転がってグラウンドに誘う(右写真)。

桜庭ジャンプしてストンプ、ディーノかわす(左写真)。両軍タッチ。

ササダンゴと杉浦が対峙(右写真)。

ササダンゴおもむろにディーノに「バット!」(左写真)。

松井レフェリー杉浦にもバットを持つよう強制(右写真)。

ササダンゴぐるぐるバットに持ち込もうとするが(左写真)、

杉浦付き合わずケツバット(右写真)。桜庭にタッチ。

桜庭フロントチョーク(左写真)、

アームロック、ディーノがカット(右写真)、

松井レフェリー「放してない!」(左写真)

ディーノ慌てて桜庭のケツ触る(右写真)、

カット成功(左写真)。

桜庭はササダンゴを自軍コーナーに連れ帰り杉浦にタッチ。杉浦エルボー連打(右写真)、桜庭にタッチ。5分経過。

桜庭ササダンゴをコーナーに振って突っ込む、ササダンゴカウンターのキック(左写真)、

そしてドロップキック(右写真)、ようやくディーノにタッチ。

ディーノ常盤貴子に変身(左写真)。

誘う(右写真)。

ディーノケツを見せるが(左写真)

常盤貴子の顔じゃないので桜庭遠慮なく蹴る(右写真)。

ササダンゴ写真集を見せる(左写真)。これは1999年に出たやつか?

写真集に近づいた桜庭にディーのが後ろからアタック(右写真)、

マスクを脱がせてリップロック狙う(左写真)、

桜庭回避してヒザ十字に(右写真)、ディーノロープ。

ササダンゴリングインするとマスクを脱ぎ(左写真)

パンストかぶる(右写真)。

杉浦エルボー(左写真)、

ササダンゴ負けずにパンスト顔(右写真)。

桜庭はこらえきれずに笑ってしまう(左写真)。これは「本人基準で勝ち」だ。

杉浦パンチ、ササダンゴかわして垂直落下式リーマンショック(右写真)。

ディーノもパンストかぶって桜庭を場外に落とす(左写真)。

杉浦投げっぱなしジャーマン(右写真)、

アンクルホールド(左写真)

ディーノが背後から杉浦のマスクを脱がせパンストかぶせる(右写真)。

桜庭がディーノを引きはがす(左写真)。

杉浦パンストかぶったままでオリンピック予選スラム(右写真)、カウント3。
杉浦(9分25秒 オリンピック予選スラム)ササダンゴ

杉浦パンストかぶったままで「ノアファンの皆さん、しょっぱい試合ですいません。」(左写真)
その7へ。