CyberFight Festival 2021 2021/6/6 さいたまスーパーアリーナメインアリーナ大会その9



第7試合 DDT提供試合6人タッグマッチ
クリス・ブルックス&勝俣瞬馬&MAO vs 佐々木大輔&遠藤哲哉&高尾蒼馬withマッド・ポーリー

高尾蒼馬入場(右写真)。

遠藤哲哉入場(左写真)。

DAMNATION勢リングイン(右写真)。

MAO入場(左写真)。

勝俣瞬馬入場(右写真)。

クリス・ブルックス入場(左写真)。

先発はMAOと遠藤の宮城県出身者。ロープワーク、MAOリープフロッグ(右写真)、MAOが体勢低くすると遠藤は一回転して飛び越える。

コーナーワークから両者ネックスプリングで起き上がる(左写真)。

両者遠藤の入場時のポーズ(右写真)。勝俣と高尾にタッチ。

ロープワークから勝俣ドロップキック(左写真)。

入って来た遠藤をMAOと2人で高尾の首に座らせると(右写真)、

ダブルのチョップ(左写真)。

勝俣が遠藤にキャメルクラッチ、MAOが高尾にアームストレッチ、佐々木が入ってくるとクリスがオクトパスストレッチに(右写真)。

勝俣がロープに飛ぶとセコンドのポーリーがエプロンに上がって脅かす(左写真)。

松井レフェリーがポーリーに気を取られたスキに佐々木がDAMNATIONのプラカードで勝俣の背中に一撃(右写真)。

佐々木ロープに振ってバックエルボー(左写真)。

遠藤がセカンドロープからムーンサルトプレス、勝俣は両ヒザ立ててブロック(右写真)。

勝俣ウラカンホイップはブロックされるがコーナーに飛び乗って反転ミサイルキック(左写真)。5分経過。

クリスがトップロープ越しに遠藤に飛びついて(右写真)

カッター(左写真)。

クリスプレイングマンティスボム狙う、遠藤着地、クリスは胸板にチョップ(右写真)、

オクトパスストレッチの体勢に入ると佐々木と高尾がカットに入るが(左写真)、

MAOと2人で合体オクトパスストレッチに(右写真)。

ポーリーにはダブルのトラースキック(左写真)。

勝俣がセカンドロープに乗ると(右写真)

クリスとMAOがロープを引き上げて勝俣を発射(左写真)、

遠藤にボディシザーズドロップ(右写真)

MAOはプラケース持ってコーナーからダイブ(左写真)、

場外のポーリーにヒット(右写真)。

遠藤がMAOにスワンダイブフォアアーム(左写真)、

遠藤が固定したMAOの背中に高尾がコーナーからダイビングフットスタンプ(右写真)。

勝俣が固定した高尾の背中にクリスがコーナーからダイビングセントーン(左写真)。

勝俣はアウフグース(右写真)。

勝俣ムーンサルトプレス、高尾かわす、勝俣立ち上がるとトラースキック(左写真)、

高尾は延髄蹴り(右写真)。10分経過。

高尾シュバイン(左写真)から、

コーナーに上ってマッドスプラッシュ、勝俣ヒザを立ててブロック(右写真)。MAOと佐々木が入る。

MAOパンチ連打(左写真)、

サマーソルトドロップ(右写真)

MAOトラースキック(左写真)、

MAOセカンドロープに飛び乗って(右写真)、

ブファドーラ(左写真)。

エビ固めの切り返し合いを勝俣がクラッカーで援護しようとするが、結果MAOに誤爆(右写真)。

佐々木は勝俣を場外に突き落とし、MAOに飛びついて(左写真)

佐々木式ウラカンラナ(右写真)、カウント2。

佐々木ペディグリー(左写真)

佐々木がコーナートップに上る(右写真)、クリスが上って捕まえ、

雪崩式ダブルアームスープレックス(左写真)。

そこに勝俣がストゥーカスプラッシュ、MAOもダイビングボディプレス(右写真)。

遠藤MAOにハンドスプリングオーバーヘッドキック(左写真)。

ポーリーがMAOのバックを取って佐々木がDDT(右写真)、

そしてポーリーが投げっぱなしジャーマンに(左写真)。

佐々木クロスフェース(右写真)、クリスがカット。

クリスがコーナーに上る、高尾がエプロンから倒立式雪崩式フランケンシュタイナー(左写真)、

クリスは場外にいた勝俣と激突(右写真)。

遠藤がクリス目がけてシューティングスターアタック(左写真)。

MAO掌打(右写真)、

佐々木ミスティカ式クロスフェース(左写真)、

MAO一旦はエビに切り返すが佐々木はひっくり返して再度クロスフェースに(右写真)、

さらにクロスオーバーフェースロック(左写真)、MAOギブアップ。

佐々木(14分36秒 クロスオーバーフェースロック)MAO



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