東京女子プロレス “Positive Chain” 2021/2/11 後楽園ホール大会その5
第5試合 インターナショナルプリンセス選手権
上福ゆき(王者) vs 舞海魅星(挑戦者)
挑戦者・舞海魅星が自作の権利証入り?アタッシュケース持って入場(右写真)。

王者・上福ゆきが新入場テーマで入場(左写真)。

魅星がアタッシュケールを前に突き出す(右写真)。かみーゆ蹴り飛ばして「I don't like this.」。

すると魅星は魅星ドロップキックで先制(左写真)。

魅星かみーゆをコーナーに振って串刺しエルボーからミラマーレに行くがかみーゆは長い足でエスケープ(右写真)。

かみーゆ場外に逃げるとリング下に置いてあった魅星のアタッシュケースを取り、追いかけてきた魅星に一撃(左写真)。

魅星を鉄柱にぶつけるとアタッシュケースを開いて(右写真)、

魅星の頭にかぶせ「はいお似合いですー。」(左写真)、

踏みつける(右写真)。

かみーゆ先にリングに戻る、魅星がカウント18でリングに戻るとノドをトップロープにぶつけカバー、カウント2。両足をたたんで(左写真)、

腕を絞り上げる(右写真)。髪をつかんでレフェリーがブレーク命じる。かみーゆトーホールド、リリースしてストンピング。

魅星エルボー(左写真)、

かみーゆは目突き(右写真)。

かみーゆビッグブーツ、魅星かわしてショルダーブロック(左写真)、

ボディスラム(右写真)。

コーナーに振って串刺しエルボー(左写真)、

ロープに飛んでショルダーブロック(右写真)、カバー、カウント2。

魅星ストンピング、かみーゆボディにエルボー(左写真)。

魅星かみーゆを引き込んでミラマーレに(右写真)、かみーゆまたもロープ。5分経過。

かみーゆビッグブーツ(左写真)、

魅星エルボー(右写真)、

かみーゆエルボー(左写真)、

魅星エルボー(右写真)、

かみーゆビッグブーツ(左写真)、

魅星キャッチしてラリアット(右写真)、

そしてミラマーレ(左写真)、

胴締めに(右写真)、かみーゆ上になって押さえ込む、カウント2。

かみーゆ張り手(左写真)、

もう一発(右写真)。

かみーゆビッグブーツ(左写真)。

かみーゆフェーマサー、魅星かわしてバックドロップ(右写真)、カウント2。

コーナーを背に立ち上がるかみーゆに串刺しラリアット(左写真)。

魅星ロープに飛んでラリアット、かみーゆかわして卍固め(右写真)、

魅星力で足のフックを外して持ち上げる(左写真)、

しかしかみーゆ着地、腕を取ると(右写真)、

その場で足を高く上げ(左写真)、

フェーマサーに(右写真)。

かみーゆドロップキック(左写真)。

コーナーから飛んで(右写真)、

ダイビング式フェーマサー(左写真)。

片エビ固め(右写真)、カウント3。
上福(9分46秒 ダイビング式フェーマサー)魅星
※王者2度目の防衛。

挑戦者の個性も出て、その上で王者がきっちり自分を貫いた素晴らしい防衛戦(左写真)。
その6へ。