東京女子プロレス “Stand proud” 2021/6/26 両国KFCホール大会その5
セミファイナル 坂崎ユカ&瑞希&小橋マリカ vs ハイパーミサヲ&角田奈穂&桐生真弥
桐生真弥入場(右写真)。

角田奈穂入場(左写真)。

ハイパーミサヲ入場(右写真)。

小橋マリカ入場(左写真)。

瑞希入場(右写真)。

坂崎ユカ入場。ヒーローポーズ?(左写真)

あ、マントもしてた(右写真)。

こちら三人でヒーローポーズ。ひとりちょっと違うけど(左写真)。

ハイパミ「今日のパートナーの角田と真弥は一度就職してからレスラーになっているため、ソーシャルスキルが高い。私は一度もしたことないので名刺交換というものをしてみたい。」(右写真)

聞いてない(左写真)。

ソーシャルスキルズ(右写真)。

「交換」と言われても持って来てないのでただ受け取るマジラビぎゃうの3人(左写真)。

当然ガットショットで先制攻撃(右写真)、

しかしあっさり形勢逆転、3人同士討ちに(左写真)。

トリプルドロップキックで場外に落として3人で場外ダイブ(右写真)。

ハイパミを捕まえてトップロープからダイブ(左写真)、

腕にダブルアックスハンドル(右写真)。

みずぴょんもダイブ(左写真)、

腕にダブルアックスハンドル(右写真)

さらに攻撃を加えようとしたみずぴょんに「ちょっと待ってください!」(左写真)

「どうもすみませんでした。」(右写真)

みずぴょん謝罪を受け入れない(左写真)。

ハイパミはならば、と土下座するふりをしてボディにエルボー(右写真)、パートナー2人を呼び込んで3人で攻撃。

真弥みずぴょんをボディスラム(左写真)、

両腕振り上げて(右写真)

片品渓谷(左写真)。

社会人の謝罪を見せるということでみずぴょんの背中に正座(右写真)。

深々と頭を下げる。苦しむみずぴょん(左写真)。

真弥みずぴょんをコーナーに振って串刺しドロップキック(右写真)、なおちぃにタッチ。

なおちぃみずぴょんの顔をトップロープでこする(左写真)。

ロープに固定して顔面キック、ロープに振るがみずぴょんはロープに飛び乗って反転式クロスボディ(右写真)、

飛びついてカサドーラからフットスタンプ(左写真)、ユカッチにタッチ。

ユカッチミサイルキック(右写真)、

コーナーに振ってジャンピングハイキック(左写真)。

コーナーに上ってダイビングバックエルボー(右写真)。

ユカッチブレーンバスター(左写真)、

もう一発(右写真)、

3発目はなおちぃがブロックして変形のフラットライナーに(左写真)。ハイパミにタッチ。5分経過。

ハイパミアッパーカットエルボー(右写真)、

クロスボディ(左写真)

ユカッチグラウンドで足を取りカーフキラーに(右写真)、ハイパミロープ。

そこにスライディングラリアット(左写真)。

ハイパミ振り子式ハイパーゴッサムクラッシュ(右写真)

ユカッチはTea Time(左写真)、マリカにタッチ。

マリカドロップキック(右写真)、ハイパミは真弥にタッチ。。

真弥ランニングエルボー(左写真)、

逆エビに(右写真)、

マジラビがカットに入るがハイパミとなおちぃがそれぞれフェースロックに捕らえる(左写真)。マリカ自力でロープに。

マリカドロップキック、フロントネックロックに(右写真)、なおちぃがカット。

ユカッチがなおちぃにスライディングラリアット(左写真)、

みずぴょんがハイパミにダイビングフットスタンプ(右写真)、

ユカッチが魔法少女スプラッシュ(左写真)。

マリカ真弥に逆水平連打(右写真)、

マリカロープに飛ぶ、真弥マリカをすくい上げて(左写真)

河底撈魚(右写真)。

真弥スパインバスター狙うがマリカはブロック(左写真)。10分経過。

回転エビ固めから(右写真)、

レッグドロップ(左写真)。

コーナーに駆け上がって(右写真)

アシッドドロップ(左写真)、カウント3。
マリカ(10分59秒 アシッドドロップ)真弥
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