東京女子プロレス “WRESTLE PRINCESS II” 2021/10/9 大田区総合体育館大会その6



第6試合 インターナショナル・プリンセス選手権
乃蒼ヒカリ(王者) vs 愛野ユキ(挑戦者)

挑戦者・愛野ユキ入場(右写真)。

王者・乃蒼ヒカリが赤コーナーに上る。なんか表情が変(左写真)。

「そっちのコーナー上るんだった!」って言ってんのかな?(右写真)試合後には「これで緊張がほぐれた」みたいなこと言ってたが。

ロックアップ、ヒカリ腕を取る(左写真)。

ユキヘッドロックに切り返しフライングメイヤーからのグラウンドヘッドロック(右写真)。

腕と足を固めて絞る(左写真)、ヒカリロープ。

ヒカリドロップキック(右写真

コーナーに追い込んでさらにドロップキック(左写真)。

ヒカリローリングクレイドル(右写真)、

エビに固めて(左写真)カウント2。

今度はヒカリがユキの腕と足を固める(右写真)。5分経過。

ヒカリリリースしてロープに振る、ユキジャンピングショルダーブロックからロープに飛んでのショルダーブロック(左写真)。

トップロープの反動を使って(右写真

リバーススプラッシュ(左写真)、カウント2。

ユキ愛と炎のフルネルソン(右写真)、ヒカリロープ。

ユキエルボー(左写真)、

肩に担いでリフトアップ(右写真)、

前に落とす(左写真)。

ヒカリすぐに起き上がってブリザードスープレックス(右写真)、

ブリッジするが、形は投げっぱなしで(左写真)フォールには至らず。

ヒカリエルボー(右写真)、

ユキもエルボー(左写真)、

ヒカリエルボー(右写真)。

ヒカリグラウンドで足で両腕をチキンウィング、アゴも固める(左写真)。

ドラゴンスリーパーのような形に(右写真)、ユキロープ。10分経過。

ヒカリジャンピングネックブリーカー(左写真)、

最後の晩餐(右写真)、カウント2。

ヒカリ裏投げ狙う(左写真)、

ユキブロックしてボディスラムに、ヒカリもブロック(右写真)。

ユキガットレンチ(左写真)、

サイドスープレックス(右写真)。

ヒカリ立ち上がるとトラースキック(左写真)。

ユキヒカリの首を取って(右写真

ヴィーナスDDT(左写真)。

ユキダブルアンダーフック(右写真)、

UBVに(左写真

ヒカリ辛うじてブロック、着地(右写真)、

ユキの側頭部にトラースキック(左写真)。

そしてブリザードスープレックス(右写真)、

美しいブリッジでフォール(左写真)、カウント3。

ヒカリ(11分27秒 ブリザードスープレックスホールド)ユキ
※第6代王者が3度目の防衛に成功。



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