東北旅日記
9月28日
アラームで5時に起きてLazyFit。6時18分に出て28分の小田急乗車。40分の中央線で東京には54分の着。腹の調子がおかしくなってまずはトイレ。
駅弁買ってすでに出発準備完了してドアの開いているつばさ123号乗車。指定席が16号車だったのでてっきり一番先頭かと思ったら17両編成だった。
買った駅弁は大増の上幕之内。
安定の美味さ。
車両は最新のE8系ではなくE3系。最後に乗る機会と思えばいいか。7時12分発。起きたら8時20分、白河の辺り。
9時20分米沢到着。その前に新幹線でトイレ。
一旦改札を出て、40分発の普通列車に乗り換えて赤湯に。
赤湯には56分着、またトイレに。どうも調子が悪い。
赤湯駅外観。結構立派。中の待合室もきれい。
山形鉄道の券売機は10時半かららしい(よく考えたら今日は土日だからそうじゃないよな)。
10時半になったのできっぷ買おうかと思ったがまだ券売機動いてない。車内精算でいいか、とホームに行くと実行委員会の喜早さんが「フラワー長井線は朝から信号トラブルで全線運休」と。そういうことか。ローカル線プロレスは荒砥駅留置の車両で行うと。とりあえず実行はされるので受付済ませお昼用の弁当受け取る。
ただでさえこういう状態なのに泣き面に蜂どころじゃないな。人が少ないから改札や券売機に運行休止張り紙すら出せてない。
跨線橋を渡って山形鉄道の赤湯駅出口に。近隣の鉄道むすめがまとめて公開されていた。
これも。
山形鉄道の赤湯駅ホーム。
11時にマイクロバス乗車、フラワー長井線の終点・荒砥駅に向かう。窓の外は果樹園。
最上川を渡る。
11時40分荒砥駅到着。
駅舎ではなく「荒砥駅前交流施設」という建付けらしい。窓口には手書きの「運行休止」の張り紙。
この列車でやるんかな?
こっちか。さっきのは控室用列車だな。とにもかくにもこの2両でローカル線プロレスは実施。
12時、まずはAブロックの試合が開始。その間お弁当食べる。おいしい。
Bブロックの乗客はこのボードの外からAブロックの試合を眺めていい、と。これは動かない列車でやることによる思いがけない恩恵。みんながおとなしくボードの外から見てたらおっさんがズカズカ入って行く。当然スタッフが「ボードの後ろで」と止めると「これは乗る人の話でしょ?俺は乗らないから。」いや、どうしてそういう理屈が成立すると思うんだか。結局スタッフが説得して下げたが。
大石さんの敗退も駅の外だったので間近で見れた。目が合った瞬間「どうしてここに?」と言われたが「面白そうだから」としか返せなかった。いまいち。
Bブロックは13時に乗車、15分に試合開始。サスケは25分に登場。
「髙木社長からの刺客」はメカマミーだった。DDT勢は今日後楽園で試合だから来ることはないと思っていたが、そう来たか。そしてメカマミーのロケットパンチでサスケはわずか7分で退場。
列車が動かずにホームに停まったままなので場外(車外)乱闘が多めだった感じ。危険もないので駅員ストップもなし。BブロックはKen45°が勝利。
14時半マイクロバスで南陽市役所前に移動。ここでの駅前プロレスは3試合。
試合後大石売店でTシャツ購入。「久々に会えてうれしかった」と言ってもらえてこちらもうれしかった。「髙木社長の刺客」目当てでBブロックにしたが、メカマミーじゃ会話できないもんな。
16時にフラワー長井線が運行再開したのでマイクロバス輸送は中止、長井線使ってくださいとのことだったので南陽市役所前駅に。ホームの向こうは田園地帯。手前は市役所他の公共施設多数だったが。
サギ。
米坂線が米沢に向かって走る。まだ米沢-今泉(山形県)間の限定区間運行が続いている。
結果的に予定通りの16時51分発53分赤湯着に乗車、
赤湯に戻り17時22分赤湯発の山形新幹線で山形に。今度はE8系。
E8系のベニバナモチーフ座席。
山形からは奥羽本線の普通で新庄に。
新庄駅には19時4分の着。駅には祭の山車。
19時半からふじわらのみいのメンバー限定ライヴがあるので新庄駅のNewDaysでビールとおにぎり弁当買ってルートイン新庄駅前に。
おにぎり弁当。繁華街あるのは駅とは反対の側のようだ。
メンバー限定ライヴは20時からになり、さらに21時からはプレミア配信というのでホテルでビール2本買い足し。風呂はあきらめた。22時過ぎ終了、そのまま寝る。
28日の移動記録。
9月29日
4時に目が覚めたので5時に起きてLazyFit。5時半から大浴場に。気持ちいい。6時半から朝食。
今日のスタートは新庄駅7時48分の普通列車。7時20分にチェックアウト。
新庄駅舎外観。
2階に。なくなった名列車たちを記念する展示。
48分発がもう入線していた。1両編成。
奥羽本線はここ新庄駅で分断していてそれより北に行くためのホームには車止め。
ビビって7時25分に来たら誰も乗ってなかった。
48分発車。古そうな車両倉庫。
先の方はレンガ造り。
8時29分及位(のぞき)駅停車。どうしても撮りたくなる。秋田青森には大雨注意報が出ており、今日のリゾートしらかみは運休の恐れだそうだ。明日はどうかな?
8時43分、終着の横堀駅で下車、48分にひとつ前の院内駅始発の列車に乗り換える。乗換案内にそうしろと出るし新庄駅にも「横堀駅で乗り換えを」と出てたけどこの方がホームが向かいで乗り換えしやすいのかな?
こちらは2両編成のロングシート。利用客ちょっと多いのかな?
9時40分に大曲に着いて新幹線ホームに移動。
秋田新幹線は大曲で方向転換するので車止め。
こっちも。
48分発のこまち1号に乗り換え。
ロゴカッコいい。
空には晴れ間も。
10時24分秋田駅到着。秋田犬がお出迎え。急いで西口7番バスターミナルの大森山動物園行きのバスに乗る。間に合った。まあそのために一駅だけ新幹線使ったわけだし。
途中バスのドアが閉まらなくなるトラブルもあったが11時過ぎに本日の最大の目的である大森山動物園に到着。
コツメカワウソはすぐわかるところに。天気良すぎて写真がよく撮れない。なので他の動物も見る。ホッキョクオオカミ。
トナカイ。
昼ご飯のナポリタン食べてたら曇って来た。
またカワウソ舎に行くが、カワウソも涼しくなったのか寝てしまった。かろうじて「だまこ」と思われる個体が目を覚ました瞬間を撮る。
もう1頭、♀のわらびは室内で豪快に寝ていた。
14時5分のバス発車まで粘ったが起きないのでバスで秋田市中央部に戻る。チェックイン時間にはちょっと早かったので久保田城に。秋田犬保存会は15時までということで断念。
とりあえず隅櫓。
古写真ではこんな感じ。
城内の與次郎稲荷。
城の向かいに狐の像。伝承によると佐竹義宣が久保田城を築城しようとした時に狐が現れ「城を建てられると狐の住む場所がなくなる」と願い出、義宣が住む場所を与えると恩に着た狐・與次郎が飛脚として義宣のために働くことに。しかし活躍を妬んだ飛脚たちに殺され、かわいそうに思った義宣は稲荷神社を建ててその霊を祀った、と。狐が稲荷神社の使いになるのはあるが、狐のための神社というのは珍しい。
16時にドーミーイン秋田にチェックイン。
入ると洗面台。反対側にはトイレとシャワールーム。大浴場があるので浴槽はない。メインルームの前に引き戸。
メインルーム。
18時にふじわらのみいが2年半前に行った居酒屋「北洲」目指して川反に。
北洲。
開店直後だったので予約なしで入れた。お通しはまぐろの山かけとなんだこれ?
「みず」という山菜らしい。美味い。料理は刺身ときりたんぽ鍋を注文。
刺身はひらめ(えんがわ付き)、ぶり?、まぐろ、たこ。
きりたんぽ鍋到着。調理済みなのですぐ食べられる。
うまい。よく考えたら自分もきりたんぽ鍋は生まれて初めてだ。
鶏肉がごろんと入ってた。ビールは飲んだが、後で風呂入ることを考えて日本酒は飲まず。ふじわらのみいのサインは見当たらなかった。テレビのニュースでふるさと納税でポイント貯まるのは明日までと知る。道理で最近広告多いわけだ。
セブンイレブンでビールと日本酒買って帰り、風呂入ってビール2本飲むが日本酒には手が出ず、夜鳴きそばも食べずに寝る。
29日の移動記録。
9月30日
今日のスタートは8時19分秋田発。8時頃に出ればいい。なのだが、また4時に目が覚めたので5時に活動開始。10分からLazyFit、30分から中通温泉こまち、6時15分から朝食。
秋田っぽいもの多くて満足(とんぶりとろろ、じゅんさい、いぶりがっこ)。
これはカワウソ「だまこ」の名前の元になっただまこ鍋。これに入ってるお米の団子が「だまこ」らしい。
稲庭うどんも追加。
部屋に戻って歯磨いて薬飲んでお茶飲んで7時52分に飲めなかった日本酒持って出て秋田駅に。駅前の新築マンションの広告。マンションポエムは意味不明なのが多いが、マンション住むくらいで「君主」ってなんだよ?
駅弁買ってホームに。
8時19分秋田発のリゾートしらかみ1号入線。
橅編成だった。乗車。
天気は最高。昨日も運休はなかったんじゃないかなと思うけど。
東能代駅でしばらく停車。五能線の起点は秋田ではなく東能代。
駅名標がおしゃれ。
改めて車両を撮る。
砂丘に建つ発電用の風車。
薬師山。
9時48分、日本海側に出た。
秋田の石は黒っぽく、
青森の石は白っぽいんだそうだ。
こういうのも近くで見れたらまた違うんだろうけど。
10時55分、深浦駅でリゾートしらかみ青池編成と列車交換。それもあってしばらく停車。やっぱり途中で降りる人が多いなあ。ちゃんと五能線楽しもうと思ったら乗り通すんじゃなくてそれが正解か。
この辺はリアス式海岸っぽいな。
11時になったので駅弁取り出す。釣りキチ三平とのコラボ。矢口高雄先生は秋田の出身だったっけな(西成瀬村)。
中。サーモンを蒲焼きにするとはなかなか斬新。野菜が欲しい。
りんごどら焼き3個入の車内販売が来たので買って1個食べる。
北金ヶ沢駅の奇岩。
千畳敷(ちょっとタイミグ逃した)。
天井も木張りに改造されている。リゾートしらかみ乗るのは2008年以来17年ぶりだが、キハ48がいつまで持つかわからんしなあ。
内陸に入りりんご畑が増えてきた。五所川原まで来て国盗りと城めぐりやるの忘れてたと気づく。駅メモは頑張ったけどなあ。もう来ることもないだろうなあ。
12時48分弘前着。
コインロッカーに荷物置いて13時4分発の循環バスで弘前城に。
なぜか後部ドアは厳重に封鎖。前方ドアで乗り降り。不正乗車が多かったのかな?
市役所前で下車、ちょっと歩いて追手門から入城。
店主の曳き戻しは来年度に延期かあ。
石垣積み直し工事中。
しかし前回来たのは2009年だったからこの状態の天守見るのは初めてだった。それはそれで見れてよかったかも。
カルマ(株)なのか(株)マルカなのか。前者だったらかなりすごい社名だな。
遊覧船。試運転っぽかった。
城から少し歩いたところにある観光館に。スーツさんが行ってた洋館群がどこにあるのか確かめようと入ってみて地図確認、すぐ近くだった。ねぶたの展示も。
もうひとつ。
観光館出ると裏にもう洋館一棟。旧市立図書館。
その手前に「山車展示館」というのがあったので入ってみる。
藩政時代から弘前八幡宮祭礼の際に出てて、今はもう定期巡行していない山車を保存も兼ねて1か所に集めているらしい。入場無料で写真撮影可。
和徳町の練物は楠公父子の別れ。
同じく和徳町の米山。
この町印は傘鉾みたいなものかな?
茂森町の大根山。茂森町には御用八百屋があったから、と言われている。
東長町の布袋山。
紅葉狩山。後ろの黒馬は曾我兄弟にまつわるもの。紺濱とは紺屋町と濱町が合同で出していたかららしい。
土手町の猩々山。
鍛治町の道成寺山は安珍清姫伝説のクライマックス。
鍛治町の町印。
本町の黄石公と張良山。
本町の町印。諫鼓というものらしい。全然知らなかったが素晴らしかった。
旧東奥義塾外人教師館。
スーツさんが行ってたのはここかな?腹減ってないし時間もないので中には入らず。
洋館群ミニチュア。
弘前学院外人宣教師館。
第五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)。
正面から。今日は休館日。
安寿と厨子王(と母)の像。あれ舞台弘前だったっけ?と思ったら、Wikipediaには「津軽地方の山岳信仰の対象である岩木山には「山椒大夫」(安寿と厨子王丸)に登場する安寿が祀られている。説教節では安寿は拷問によって非業の死を遂げるが、彼女を酷使し殺害した山椒大夫・山岡太夫らはいずれも丹後国の者であったため、弘前藩領に丹後の人間が入ると安寿の怨霊によって災害が起こって人々を苦しめるとされた。江戸時代末期になってさえ、弘前藩では丹後の住人を忌避した。これは「丹後日和」と呼ばれた。」とあった。元ネタはこの地方であったか。
弘前市文化財の百石町展示館。明治16年築の旧「角三」呉服店→津軽銀行本店。ここも1階にカフェ。
この三上ビルも古そう、と思って調べたら「弘前無尽」(のちの弘前相互銀行)の旧社屋で昭和2年築だそうだ。1階はラーメン屋?
ラグノオの店の前に自販機が。
「何が出るかはお楽しみ!」に惹かれて9番200円を購入。
森のマドレーヌ240円が出てきた。
この小野金商店も古そう(昭和3年築)。
弘前駅に戻る。
列車一本早めて16時15分の奥羽本線で青森に。ついつい撮ってしまう大釈迦。
17時4分青森着。
乗ってきた車両。
青森駅もすっかり変わったなあ・
17時半に青森センターホテルにチェックイン、すぐに風呂。広い。
部屋。
18時過ぎに駅前に。
鱒の介もおさないも休みだったので久々に朝市寿司に。
刺身。ほたて、たい?、まぐろ赤身、まぐろ中落ち。中落ちうまかった。
サーモンハラスの塩焼き。
にぎりは大トロとウニのみ。一時期の人気が嘘のようにガラガラ。板前も1人。刺身はうまかったが寿司がイマイチ。14520円も遣ったが、その価値はなかった。
部屋に帰って昨日飲めなかった日本酒飲む。20時前に荒井優希のポートレート発売を思い出しなんとか購入。21時には売り切れていた。危ない危ない。
30日の移動記録。
10月1日
5時に目が覚めたので5時半からLazyFit。スーパーマンがちょっとできるようになった。やはり続ければできるようになるのか。風呂は6時からなのでそれまで待って大浴場に。ひと休みして7時から朝食。品数結構多い。のっけ丼はやめとくか。魚菜センター近いけど。
テレビ見てたらりんご農家向けの広報が流れた。さすが青森。
9時40分チェックアウトして青森駅に。奥の方にでかい船。「JNR」とあるから現役じゃなくて青函連絡船の展示だな。
1時間弱あるのでねぶたの家ワ・ラッセに。外見は何の施設かわからない。
入口。
2階に上がって上からスロープで降りる形。2階の展示。
スロープに原画。撮りにくい。
ねぶた。やはり実物は凄い。人がいなくても。
表と裏があるのだが順番に撮るのが難しくどれがどの裏かわからなくなった。
これまたでかい。
ここに展示されているのは前年度の優秀作品だけで、あとは壊されるらしい。もったいないが、この大きさのものを毎年全部保管するスペースは用意できないな。
同じように見えてやはり職人の個性が出てるんだろうな・
「日本の火祭り 青森ねぶた」のとこには企業名が入ってるのかな?
武将が多い。
これは一部分?曾我兄弟らしい。
中が見れるようになってる。
最後の展示。
ねぶた製作者の系譜。最近は女性も何人もいる。これもカコ鉄の動画見なかったら知らなかったな。にんにく売ってたので買う。
ベイブリッジ。
ビーチ?(ここも青函連絡船の係留場&貨物船路の跡らしい)
最近よくあるモニュメントが青森はここに。
終着駅・青森駅の車止め。
車止めUP。
連絡船に近づいてみる。八甲田丸か。
これは当時のボーディングブリッジではないっぽい。
接近。中には入らず。
可動橋。
貨物列車用線路。一度は乗ってみたかったなあ。
青森ベイブリッジ。
駅に戻る。青い森鉄道のきっぷ買ってホームに。あ、エキタグこの旅で全然やらなかったな。勿体無い。青い森鉄道は1・2番線。
2番線ホーム。
青い森鉄道は10時35分入線。
乗車。「りんご娘」のポスター。事務所ではなく応援団が出してる?
46分発車。八戸で降りる寸前に久慈に行く計画取りやめ、八戸で昼飯食べることに。12時30分八戸駅到着。展示してある山車を撮ろうとしたらおばちゃんがその前に腰かけてて避けざるを得なかった。そこは休憩のための場所じゃなくて写真撮る際の台なんだがな。
駅前のレストラン「櫟」に入る。そこから八戸駅ビル。
しょうもない失敗したり、気力がなくなったようなので地ビール飲んでアゲる。
昼ご飯はひらめ漬け丼。「漬け」というのとは違ったが、美味かった。
駅に戻る。青い森鉄道ホームの駅名標。
八戸線専用ホームの駅名標。
八戸からは引き続き13時35分発の青い森鉄道、IGRいわて銀河鉄道で盛岡に。駅メモ優先。
奥中山高原駅ではマスコットのぎんがくんときらりちゃんが見送る。
好摩駅だけずいぶん立派だなあと思ったら花輪線との分岐駅か。盛岡には15時21分着。
16時50分発のはやぶさ30号のE列確保。盛岡駅内ぐるぐる回ったが自分みやげは福田パン1個のみ。時間があったのではやぶさ型マッサージ機に。
なかなか気持ちよい。疲れてるんだろうな。
駅弁とビール買って35分にホームに上がる。途中駅だから直前でいいんだけど。あ、44分に入線した。こまちと連結するのか。しかしこまちが5分遅れらしいので発車も58分に。
駅弁は牛ステーキとあわびとかきの鉄板焼き弁当。
中。美味い。
隣のジジイの口臭がキツい。仙台で降りてくれて助かった。東京には2分遅れの19時6分着。21分発の中央線快速で新宿に。帰宅は20時。
10月1日の移動記録。
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