| 所在地: | 沖縄県南城市知念字知念 | |
| 別 名: | 知念森城 | |
| 現存遺構: | 石垣、曲輪 | |
| 区 分: | グスク | |
| 城 主: | 知念按司 | |
| 歴 史: | 築城年代 | 不明 |
| 1972(昭和47) | 沖縄県本土復帰、国史跡指定 | |
知念城のすぐ手前にあるノロ屋敷跡。「ノロ」とは何かというと、按司の支配地一円の最高神女で、ノロとは「祈る人」または「宣(の)る人」という意だそうだ。
ノロ屋敷跡の拝所。
知念城跡の碑。
知念城新城(ミーグスク)の正門。
裏門。「発掘調査中」の看板が。
裏門を別角度から。
石垣。
石垣。
石垣。
正門をくぐる。
アーチ上部。
正門を内側から。
正門脇の石垣。
裏門を内側から。復元工事中。
北西側石垣。こちらも復元中。
こちらは古城(クーグスク)跡。自然石と石垣の2層構造。
縦で。
別角度から。
海沿いのちょっと違う積み方の石垣。これが友利の嶽かな?
南面から太平洋。
火神。
これも現存の石積か。
西端の石垣。
復元図。見づらいので拡大。
これは遺構ではないのだろうか?(城の北側にあった)