逆光の小天守。
真下から見上げる。
との門。
瓦紋。桐は木下氏の家紋。
井戸(井郭櫓)。
本丸から天守群を見上げる。1882(明治15)年までは備前丸と呼ばれる広い敷地に御殿も残っていたそうだ(火事で焼失)。
西小天守から城内に入る。
今だけの特別公開「厠」。なんで今だけなんだろう?姫路城は城内の写真(フラッシュ)撮影を禁じていない様子。あんまり撮ってる人いなかったが。
城内。
用具掛
火縄銃も展示。
ぶっとい梁。
槍も展示。
3階部分の西大柱。天守内は凄い人の多さで、狭くなる4階を前に大混雑。
こちらは東大柱。
4階。
5階。
最上階の6階から外を眺める。
6階はこの年表と神社?がある程度。