重要文化財の三十間長屋。1858(安政5)年頃建てられたらしい。
しまった逆光だった。
戌亥櫓跡石垣。「切込ハギに見せかけた打込ハギ」らしい。
角は算木積み。
続櫓、向こうには石川門。
本丸に続く鉄門跡。
本丸の紅葉。
戌亥櫓跡。
戌亥櫓から見下ろした菱櫓と五十間長屋。
同じく戌亥櫓から見下ろした石川門。こうして見てほとんど変わらないくらいに復元されている。
丑寅櫓跡石垣。
丑寅櫓跡。
丸に十の字の刻印。島津?
辰巳櫓跡。
本丸は以前と変わらぬ森。ここに手を加えたり本丸櫓を再建したり、というのはないだろうなあ。そうすべきではないし。
シイの古木。
カエデ。
これは丑寅櫓跡かな?
水の手門跡。この高麗門は現在どこにも通じていない(もし出たら百間堀跡の道路に転落)。
東ノ丸北面石垣。これも野面積みかな?
ぐるっと回って再び復元堀と橋爪門、続櫓。
石川門。
石川門の石垣。
石川門。
兼六園から見た石川門。
兼六園から見た本丸石垣。