| 所在地: | 沖縄県うるま市勝連南風原 | |
| 現存遺構: | 石垣、曲輪 | |
| 区 分: | グスク | |
| 城 主: | 阿麻氏 | |
| 歴 史: | 12〜13世紀 | 英祖王統の大成王の五男が初代勝連按司となり勝連城築城 |
| 1458(長禄2) | 最後の城主・阿麻和利が護佐丸を滅すが、首里城を攻めて逆に滅ぼされる | |
| 1972(昭和47) | 沖縄県本土復帰、国史跡指定 | |
| 2000(平成12) | 琉球王国のグスク群が世界遺産に指定 | |
勝連城遠景。
麓に到着。
城跡の碑。
三の曲輪への城壁。
ちょっとUP。
この辺は色が違うけど発掘したて?
こっちの石垣はまた違う意味で色が違う。
別角度から。
発掘中。
三の曲輪石垣。
色が二段になっている。
三の曲輪・二の曲輪。
三の曲輪に。
三の曲輪。
三の曲輪から太平洋。
三の曲輪から二の曲輪・一の曲輪石垣。
三の曲輪から二の曲輪、一の曲輪。
二の曲輪とはあまり段差がない。石段の脇は肝高の御嶽(ちむたかぬうたき)。
すり鉢状遺構。
肝高の御嶽。
二の曲輪には舎殿跡。
一の曲輪に登る道。
一の曲輪石垣。
一の曲輪。
一の曲輪への石段。
一の曲輪から海。
説明図。拡大。
一の曲輪の玉ノミウヂ御嶽。
一の曲輪と海。
一の曲輪から二の曲輪、三の曲輪。
海。
一の曲輪。