本丸正殿の庭から見上げた天守。
再び本丸正殿内部。
本丸東多聞。
東多聞の中はパネル展示。
複雑に入り組んだ天守と本丸正殿の屋根。
天守三階の鯱。
天守から見た三ノ丸。丑寅櫓のあった辺り。
天守から見た高知市街。この建物は何でしょね?
天守から見た西多聞。
二ノ丸と詰門。二ノ丸には三階建ての乾櫓、二階建ての旧家具櫓、数寄屋櫓、藩主御殿があったのだが明治初めに公園化のため取り壊し。それも今考えればもったいない話だ。
本丸正殿。
高知城の天守はどの角度から見てもよい。
ちょっと角度変えて。
同じく。
また三ノ丸まで降りて。
天守と狭間壁。
太鼓櫓のあった辺りから本丸を見上げる。
石垣修理中のため梅ノ段(ここにはかつて二階建ての櫓が3つもあった)方向へは行けず。
下から見上げる天守。
二ノ丸・旧家具櫓跡の石垣。
典型的な野面積みの石垣。
天気よすぎ。
最後にもう一枚天守。
案内板。やはりこれだけ櫓があったのに今全くないというのはもったいない。