| 所在地: | 福島県会津若松市神指町高瀬 | |
| 最寄駅: | JR只見線七日町駅 | |
| 現存遺構: | 土塁 | |
| 区 分: | 平城 | |
| 城 主: | 上杉氏 | |
| 歴 史: | 1600(慶長5) | 上杉景勝が直江兼続に命じて築城開始するが完成前に中止 |
JR只見線七日町駅から約2km、「高瀬の大木」を目印に神指城到着。
「高瀬の大木」とは樹齢500年を超えるというケヤキ。つまり築城前からここにあったということになる。
ケヤキの洞。
桜満開。
この石は石垣に使われる予定だったものをここに運んで展示している、という説明文。
土塁。
神指城跡の説明板。
桜。
土塁。
桜UP。
桜UP。
休憩所とケヤキ。
土塁と桜。これは神指城の二の丸に当たる部分の一角らしい。