名古屋城 2003.8.11その2



再建の不明門(あかずのもん)から御深井丸に出る。

御深井丸に展示してある天守礎石。

御深井丸からの天守。

いろんな角度から撮ってみる。

大天守と小天守をつなぐ剣塀。

金の鯱が青空に映える。

この入り江のように入り込んだ堀を「鵜の首」と呼ぶそうだ。

この角度がいいかな、この時間帯だと。

西南隅櫓。

西南隅櫓側からの大天守。

UPで。

内堀に鹿がいるとは知らなかった。

西南隅櫓。

西南隅櫓と大天守。

正門(再建)。

貴重な文化財を空襲から守った乃木倉庫。

重要文化財の西北(戌亥)隅櫓。清洲城の古材(小天守?)で建てたといわれることから清洲櫓とも呼ばれる。深井丸の隅にある。外堀から回って撮ればよかった。

石垣の刻印。

また正面に戻って小天守。

大天守。

大天守と小天守。




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