| 所在地: | 長崎県対馬市厳原町西里 | |
| 現存遺構: | 曲輪、石垣 | |
| 区 分: | 山城 | |
| 城 主: | 宗氏 | |
| 歴 史: | 1591(天正19) | 豊臣秀吉の命により宗義智、相良長毎、筑紫広門、毛利高政らが朝鮮出兵の前線基地として築城 |
| 慶長の役後 | 廃城 | |
| 1984(昭和59) | 国の史跡に指定 | |
対馬空港からバスで30分(600円)、厳原下車。麓から見える三の丸と二の丸。
このサイトによると湯島天神社が登り口の目印ということだったが、EZナビウォークで表示されず。それもそのはず今や廃墟と化していた。
三の丸。
地味な案内だなあ。
登り口の手前に案内板。
ようやく登り口に。ここで二の丸に行く道と三の丸に行く道が分かれているが、実際は三の丸から二の丸に行けるので問題はない。
登山道の途中から見える三の丸の石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
門跡?とりあえず降りてみる。
下から。搦手門だろうか?
崖みたいな道を戻りながら三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
三の丸石垣。
石垣の下になんかあるなあと思って近づくとミツバチの巣箱だった。ミツバチがめったやたらに人を刺すことはないが、やっぱり近づかない方が得策であろう。