DDT "Day dream believer 2007" 10/21 後楽園ホール大会その4



第4試合 マッスル坂井 vs 関本大介

ロックアップ(右写真)、関本がロープに押し込む、ブレーク。

今度は手四つから力比べ(左写真)。

力で対抗する2人(右写真)。坂井が押さえつける、関本返す。関本ブレークしてヘッドロックからフライングメイヤー、。坂井ヘッドシザーズで返す。一旦ブレーク。

ロックアップ、坂井がヘッドロック、関本ロープに振ってショルダーブロックの打ち合い(左写真)。

坂井が打ち勝つ(右写真)。

坂井ミドルキック(左写真)。

関本逆水平(右写真)。

坂井ミドルキック(左写真)。

関本逆水平(右写真)。

坂井ミドルキック、関本キャッチして(左写真)ドラゴンスクリュー。

関本ボディスラムからエルボードロップ(右写真)、カウント2。

関本逆水平(左写真)、首投げからスリーパー、坂井ロープ。

関本ストンピング、背中にダブルパンチ。坂井を起こすと逆水平連打(右写真)。

関本逆片エビ(左写真)、坂井ロープ。5分経過。

関本ボディスラム、コーナーに上ってダイビングボディプレス(右写真)、カウント2。

関本ブレーンバスターの体勢、坂井ブロックして逆に投げる(左写真)。

坂井ミドルキック3連打(右写真)。

気合を入れてもう一発(左写真)。

坂井バックドロップ(右写真)、カウント2。

坂井フルネルソン、関本力ではずす(左写真)。

関本ラリアット(右写真)。

2発目は相打ちに(左写真)。

再度相打ち(右写真)。

またも相打ち(左写真)。

5発目坂井がマッスルボンバーでねじ伏せる(右写真)。

坂井垂直落下式ブレーンバスター(左写真)、カウント2。

坂井マッスルスープレックス(右写真)、しかし関本すぐに立ち上がる。

関本バック取るとジャーマン(左写真)、坂井2で返す。

関本串刺しラリアット2連発(右写真)。

関本コーナーに振る、坂井切り返してコーナーに振るが関本がカウンターのラリアット(左写真)、カウント2。

関本が前かがみの坂井をぶっこ抜きジャーマン(右写真)、カウント3。

関本(8分41秒 ジャーマンスープレックスホールド)坂井

正座状態の坂井(左写真)。関本が歩み寄って握手。いいシーンだが、逆に正座も握手もできないくらいに叩きのめされるってのは無理な要求か。

もうちょっと行けるかと思ったが、関本はここまでに歩んで来た道が違うかな。



休憩中喫煙ボックス前で星誕期の断毛式(右写真)。

何の罪もない星誕期の胸毛が剃られる(左写真)。

これ以上は面白くしようがない、ということで終了。


休憩明け、DDTレジェンド軍がリングに。

ポイズン澤田JULIE復活!(右写真

ポイズンリングに。

高木が「俺たちがこれからDDTを引っ掻き回してやる!俺たちはオリジナリティーを追求するため面白い催し物を用意した」とMIKAMIにT-BOLANの「離したくはない」を歌わせる(右写真)。MIKAMIは元から歌がうまいことで定評あり。しかしこの選曲、このマイクは・・・

ポイズンがバラードに合わせて杖を振る(左写真)。



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