マッスルハウス5 1/3 後楽園ホール大会その6
坂井は726に向かって「プロレスする気がねえじゃん。プロレスどころかマッスルもやる気ねえじゃん。年末年始練習も来ないしよ。」
726「プロレスがしたいです!」(右写真)
坂井「聞こえねえよ!」
726「プロレスがやりたいって言ってんだろ!」

鈴木が坂井からマイクを奪い取り(左写真)、「おい、そんなにプロレスやりてえのか?じゃあお前に最高のプロレスを、極上のプロレスをやらせてやるよ。音響さん、さっき渡したCDの2曲目。」流れたのは高山善廣のテーマ。

教室のドアから高山入場(右写真)。

高山リングイン(左写真)。
第7試合 6人タッグマッチ
高山善廣、鈴木みのる、マッスル坂井 vs アントーニオ本多、趙雲子龍、726
先発は高山と趙雲。趙雲チョップ(右写真)、高山は張り手で返す。趙雲はアントンにタッチ。

アントンパンチ(左写真)、

ロープに飛ぶ、高山ビッグブーツ(右写真)。アントンは726にタッチ。

726チョップ連打(左写真)。

高山張り手(右写真)でダウンさせてストンピング。

立たせてヒザ蹴り(左写真)、顔面キック。

コーナーに詰めて両足で踏む(右写真)。自軍コーナーに投げつけて串刺しビッグブーツ、鈴木にタッチ。

鈴木エルボー、ヒザ蹴り、チンロックからチキンウィング(左写真)。

ダブルのアームストレッチ(右写真)からステップオーバーアームストレッチ、

さらに十字に(左写真)。726逃げることもできない。鈴木はリリース。

鈴木キック連打(右写真)。

726気合を入れて立ち上がるとチョップ(左写真)、鈴木はエルボー連打、坂井にタッチ。

坂井ロープに振って(右写真)ドロップキック。

ストンピング打ち込み、顔面を踏みつけながら逆片エビに(左写真)。726ロープ。

坂井は726をコーナーに連れて行く、鈴木がぶらさがり三角絞め(右写真)。坂井は高山にタッチ。

高山ミドルキック連打(左写真)。

ハイキック(右写真)、場外に出す。場外で鈴木キック。大家らが向かっていくが坂井が立ちはだかり「手を出すな!」高山リングに戻す。5分経過。

高山キック連打(左写真)、ストンピング。張り手、坂井にタッチ。

高山が固定して坂井がキック(右写真)。

726、立てない状態ながら坂井にチョップ(左写真)。

坂井強烈な張り手(右写真)。

坂井ヒザ蹴り(左写真)、

首投げからサッカーボールキック(右写真)、鈴木にタッチ。

鈴木もサッカーボールキックを前後から(左写真)。そして踏みつけ。

726立ち上がる、鈴木ヒザ蹴りで倒し逆片エビ(右写真)、726ロープ。坂井「決めさせてください。」とタッチ要求、鈴木は坂井にタッチ。

坂井マッスルボンバー(左写真)、カウント2。

坂井マッスルボンバー(右写真)、726これも2で返す。

坂井もう一発マッスルボンバー(左写真)、726立てない。ダウンカウントが数えられる。

しかしここで場内暗転、「エトピリカ」が流れる。この試合でスローモーション?
試合の途中ですがその7へ。