DDT “Who's gonna Top? 2010” 9/26 後楽園ホール大会その6
第4試合 マッスル坂井DDTラストマッチ「負けたら即引退!」引退セレモニーランブル
高木三四郎 vs マッスル坂井
GMから「負けた方が引退、20分で引き分けたら両方引退」というルールを聞かされ慌てる高木(右写真)。

もう一度ルールの確認。
・20分一本勝負で時間切れは両者引退。
・時間がくればカウントダウンが始まりマッスル坂井・高木三四郎が用意した、お互いの選手への様々な引退セレモニーが開始。
・セレモニー終了1分後、次のセレモニーのカウントダウンが開始。
・負けたら即引退!(左写真)

坂井入場(右写真)。この試合も含めあと4回。

握手(左写真)。

ロックアップ、高木ヘッドロック(右写真)。

坂井がロープに振るが高木は坂井のアフロをつかんでブロック(左写真)。

高木フライングメイヤー、坂井ヘッドシザーズで返す(右写真)。

最初のカウントダウンが開始(左写真)。

まずはマッスル坂井引退セレモニー、記念パネルの贈呈(右写真)。

プレゼンターは週刊プロレス佐藤編集長(左写真)。

まずは花束贈呈(右写真)。

そしてパネルの贈呈(左写真)。

いつの写真だろうか?(右写真)

喜ぶ坂井の背後から高木ドラゴンリングイン、そしてドロップキック(左写真)。

坂井のパネルを奪い取って殴ろうとするが坂井もブロック(右写真)。

そこにカウントダウン開始(左写真)。

今度は高木三四郎引退セレモニー、やっぱり記念パネルの贈呈(右写真)。

長年の部下である新藤リングアナがプレゼンター(左写真)。写真は「袋とじ事件」の際の物。

両者パネルで殴り合う(右写真)。これだけでも前代未聞。

高木がパネルで一撃(左写真)

坂井ダウン(右写真)。

続いてマッスル坂井引退セレモニー、親友より歌のプレゼント(左写真)。

音響の会場さんが得意のブルースハープを携え「ロード」の替え歌(単に語尾が全部「坂井」になってるだけ)を熱唱(右写真)。

しかしそれなりに雰囲気は出るもので坂井も思わず涙(左写真)。

高木チョップ(右写真)。

カウントダウン(左写真)。今度は高木三四郎の親友からの歌のプレゼント。

親友とは矢郷さんだった(右写真)。

ギターも歌もうまい(左写真)。しかも曲は30分で作ったらしいが完全オリジナル。

坂井はこの歌にも泣く(右写真)。

「♪君に残るのは〜多額の借金〜自殺〜自殺〜」(左写真)おいおい。

高木が歌詞の内容に抗議するが矢郷さんはリングに上がって高木にキック(右写真)。

そして殺人コブラツイスト(左写真)。高木思わずギブアップするがこれは無効。

坂井と矢郷さんダブルのブレーンバスター(右写真)。

矢郷さん再びギターを持つ。今度は坂井が歌う(左写真)。

坂井「♪さよなら〜さよなら高木〜さよなら三四郎〜自殺〜自殺〜自殺〜♪」と繰り返す(右写真)。
試合の途中ですがその7へ。