DDT NON-FIX "11.17" 1st RING大会その5
第5試合 アントーニオ本多&佐々木大輔 vs MIKAMI&星誕期
KO-Dタッグチャンピオン、チーム北の国から(右写真)。

先発はアントンとMIKAMI。ロックアップ(左写真)。

アントンが腕を取る(右写真)、ハンマーロックに。

MIKAMI切り返す(左写真)、アントン切り返してチキンウィング。

アントンヘッドロックに(右写真)、MIKAMIロープに振る、アントンショルダーブロック。

アントンロープに飛ぶ、MIKAMIヒップトス、アントンブロックして逆にヒップトス、MIKAMI切り返してウラカンホイップ(左写真)。アントン足をすくってカバー、MIKAMIキックアウト。両軍タッチ。

佐々木と星誕期ロックアップ(右写真)、

星誕期左腕を痛めている様子。佐々木はそこにエルボースタッブ、ミドルキック(左写真)。

佐々木が腕を取る、星誕期ロープに押し込む(右写真)。

星誕期ロープに振ってショルダーブロック(左写真)、ストンピング、MIKAMIにタッチ。

MIKAMIはロープにもたれていた佐々木にミッキーブーメラン(右写真)、カバー、カウントは1。MIKAMIタイガードライバー(初代式)からセントーン、カウント2。星誕期にタッチ。

星誕期サッカーボールキック(左写真)からカバー、カウント2。

背中にパンチ(右写真)、ボディスラム、カウント2。

星誕期MIKAMIにタッチしてもう一発ボディスラムでセット、そこにMIKAMIがトペ・アトミコ(左写真)。MIKAMIコーナーパンチ連打からブロンコバスター、ヒザで圧迫。5分経過。

MIKAMIロープに振る、佐々木ブロック。MIKAMIナックル入れて再度ロープに振る、佐々木切り返してバックドロップ(右写真)、アントンにタッチ。アントンMIKAMIにラリアット、

星誕期がノータッチで入ってアントンをロープに振る、アントン切り返してテーズプレス(左写真)からフォアアームドロップ。

アントンMIKAMIにボディスラム、顔面にニースタンプ(右写真)、カウント2。

アントンパンチ連打(左写真)。

計4発打って(右写真)ダスティ、MIKAMIかわす。

MIKAMIキャッチ延髄、アントンかわすがMIKAMIはバックキック(左写真)。

MIKAMIロープに飛ぶ、エプロンから佐々木がキック、アントンはダブルチョップ(右写真)。佐々木にタッチ。

佐々木コーナーからクロスボディ(左写真)、カウント2。佐々木DDTの体勢、MIKAMIブロック。

MIKAMIキックしてミッキーブーメラン、佐々木かわす(右写真)。

佐々木NOW OR NEVER狙う、MIKAMI着地(左写真)。

MIKAMIスク〜ルボ〜イで転がす(右写真)。

エルボーをキャッチしてデュランダル(左写真)、

MIKAMIロープに飛ぶ、佐々木ジャンピングハイキック(右写真)。両軍タッチ。

星誕期アントンにチョップ(左写真)、

突っ張りでコーナーに(右写真)。

対角線コーナーに振ってコーナースプラッシュ(左写真)、カバーは佐々木がカット。

星誕期ブレーンバスター(右写真)、

アルゼンチンバックブリーカーに(左写真)。アントン着地。

アントンヘッドロック、星誕期ロープに振る、アントンが松井レフェリーと激突(右写真)。

アントン星誕期にパンチ連打(左写真)、

4連打(右写真)からダスティ、星誕期かわす。

星誕期はアントンのノドをつかむ(左写真)、

ノド輪落とし(右写真)、カバー、まだ松井レフェリー起きておらずノーカウント。

星誕期は自分で3つカウントを数えると本部席にKO-Dタッグのベルトを取りに行く(左写真)。

星誕期は勝った、自分がチャンピオンとアピール(右写真)。

松井レフェリーが星誕期からベルトを取り上げる、反動でMIKAMIの顔面にヒット(左写真)。

星誕期ボディプレス、アントンかわす(右写真)。

アントンオクラホマール、体勢崩れるがエビ固めに(左写真)、カウント3。
アントン(10分27秒 エビ固め)星誕期
最後の技がビシッと決まってれば良かったのだがいまいちだったので試合全体も締まらずに終わった。今までだったらそれでも許せたが、KO-Dタッグ王者のアントンには高い質が求められる。
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