みちのくプロレス 9/4 矢巾町民総合体育館大会その5
第5試合 東北Jrヘビー級選手権
拳王(王者)vs 南野タケシ(挑戦者)
挑戦者・南野タケシ入場(右写真)。

王者・拳王入場(左写真)。

ガウンを脱いでベルトを見せつける(右写真)。会場人気は南野の方が上か。

睨み合い(左写真)。

手四つ、南野がバックを取って(右写真)崩す、拳王切り返す。

南野腕取ってワキ固め(左写真)からハンマーロック、拳王カニばさみで倒してフェースロックからグラウンドヘッドロック。立ち上がるとロープに押しこんでブレーク。

再度手四つ、南野フルネルソン(右写真)、拳王切り返す。

拳王足をすくってトーホールド(左写真)、南野切り返してアンクルホールド。

南野両足を固めてチンロック(右写真)、

拳王脱出すると逆にキャメルクラッチ(左写真)。南野体勢崩す、拳王はスリーパーに。拳王ヘッドロックからフライングメイヤー、南野エビ固めに、カウント1。

拳王サイドヘッドロック(右写真)、南野ヒジでブレーク、逆水平。

拳王エルボー(左写真)、

南野もエルボー(右写真)、打ち合いに。

拳王ミドルキック(左写真)、

さらにミドルキック連打(右写真)、4発目で南野ダウン、場外エスケープ。5分経過。

南野場外でカウント稼ぎ(左写真)。双子が「降りてこいよー!」「それでもチャンピオンか―!」と拳王を挑発。南野カウント19で一度リングに戻るがすぐにまた場外に。

焦れた拳王がついに場外に。九龍が一斉に攻撃(右写真)。

ダウンした拳王を佐藤兄弟が踏みつける(左写真)。

南野が押さえ双子が交互にミドルキック(右写真)。

ようやくリングに(左写真)。10分経過のコール。序盤5分がグラウンドの展開でその後5分が九龍全員による乱闘か・・・。

南野キック、コーナーに振って串刺しラリアット(右写真)、ストンピング。

ラッセがレフェリーの妨害をする間に佐藤兄弟もリングに上がり3人で踏みつけ(左写真)。

拳王双子を振り払って立ち上がると南野にパンチ連打(右写真)。

キック、ストンピング(左写真)、

スライディングキック(右写真)で場外に落とす。

場外で南野をボディスラム、エプロンに上がってダイビングフットスタンプ(左写真)、リングに戻す。
試合の途中ですがその6へ。