みちのくプロレス 11/7 “ザ・グレート・サスケ20周年記念試合-東北編最終章”岩手県営体育館大会その7
拳王ナックル、サスケはチョップ連発(左写真)。

拳王ニーリフト、ソバット(右写真)、

もう一発ニーリフト(左写真)、サスケダウン。

サスケ立ち上がるとチョップ連発(右写真)、

サスケは拳王をコーナーに詰めてボディへのパンチを連打(左写真)。

サスケアームロックに(右写真)。

グラウンドに(左写真)。

拳王がネックロックに切り返すがサスケはさらに切り返してワキ固め(右写真)、拳王ロープ。

サスケソバット、ボディにヒット(左写真)。

首投げからフェースロック(右写真)。

拳王がブレークしようとして振り回したヒジがサスケのヒザに入る(左写真)。サスケ思わずリリース。レフェリーが状況確認。

前かがみのサスケのボディにキック(右写真)、カバー、カウント2。

拳王首投げからサッカーボールキック(左写真)、カウント2。もう一発サッカーボールキック、カウント2。

前方から胸板にキック(右写真)、足で踏みつけてカバー、カウント2。15分経過。

拳王ハイキック、サスケキャッチ(左写真)。

キャプチュードでトップロープ越しに場外に投げる(右写真)。拳王くるっと回ってエプロンで腰を強打。

サスケは助走付けて逆トペ(左写真)。拳王がエプロンに戻る。

サスケはエプロンでのパイルドライバー狙う、拳王こらえる(右写真)。

しかしついにドリルアホールパイルドライバー敢行(左写真)、拳王場外転落。サスケは追いかけて腕折り、拳王の腰をエプロンにぶつける。

サスケは一旦リングに戻ると拳王目掛けて鉄柱越えトペ・コン・ヒーロ(右写真)。サスケリングに戻る。拳王はこの時肩を痛めた様子。

カウント18でエプロンに立った拳王を引っこ抜くようにコーナーまで上げて雪崩式ブレーンバスター(左写真)。

サスケは拳王が肩を痛めたのを見逃さず腕ひしぎ十字固め(右写真)、拳王ロープ。20分経過。

サスケボディスラム、コーナーに上ってXPW(左写真)、スッポ抜けたもののカバー、カウントは2。

サスケは拳王をエプロンに出してフェースバスター(右写真)。さらに肩を強打させられた拳王は場外に転落。

拳王がエプロンに戻るとサスケがトップロープ越しのブレーンバスター狙う、拳王ブロック(左写真)。

サスケは拳王を持ち上げるとロープに引っ掛けてイーヴンフローDDTに(右写真)、カウント2。

サスケボディスラム、コーナーに上ってラム・ジャム予告(左写真)。

そしてラム・ジャム、鮮やかにヒット(右写真)、カウント2。

サスケ再度コーナーに上ってセントーン・アトミコ(左写真)。この技はやっぱりかわされる。

拳王は自分の肩を気にしながらミドルキック3連打(右写真)、サスケダウン。拳王カバー、カウント2。

コーナーに振って串刺しダブルニーアタック(左写真)、さらにドロップキック、カウント2。25分経過。
さらに続く。その8へ。