マッスル&666合同ディナーショー 2/6 ライヴレストランダイトーその8
趙雲が「I Don't Want to Miss A Thing」を歌いながら登場(右写真)。

客席を回る(左写真)。ディナーショーっぽいよ!

趙雲「まだわからないのですか?今日2010年2月6日はマヤ暦で1999年7の月。ハルマゲドンなのです。我々はアメリカの新興プロレス団体『アルマゲドン』の人間なのです。」
ディーノ「『我々』って、趙雲一人じゃないの?」
趙雲「まだわからないのですか?みんな、出てきてください。」(右写真)

ここまでに出場した全選手(大家とTHE101除く)がステージに(左写真)。

趙雲「我々にはみな体のどこかにブルース・ウィリスのあざがあるのです。」(右写真)

おお、確かに(左写真)。

趙雲「ブルース・ウィリスは1980年代前半の人気スターでした。」(右写真)

趙雲「地球は何度となく彼の功績によって救われてきました。」(左写真)

趙雲「しかしながら、1999年、映画『アルマゲドン』の撮影中に不慮の事故によって」(右写真)

趙雲「地球の平和と引き換えに命を落としてしまいました。」(左写真)
ディーノ「えーーーっ!でもその後も映画出てるじゃない?」

趙雲「それはすべてCGです。その時ブルース・ウィリスの精巣から出た何かが地球の女性のどこかに着床してできたのが我々なのです。」(右写真)

坂井の腹にも確かにあざ(左写真)。

ウラノはいつもバンダナで隠れてる前頭部にあざ(右写真)。
ディーノ「いつもバンダナしてるからおかしいとは思ったのよね。」

ペドロの腹にもあざ。「あざよりもお腹問題よね。」(左写真)

佐野は太ももに(右写真)。

マジックはマスクの下に(左写真)。

忍も脱いで見せようとするがディーノ「アンタはいいわ。だいたいわかるから」とスルー(右写真)

宮本は背中に四つも(左写真。
「最近ケガ増えたなあ、と思ってたけど、ケガじゃなくてあざだったのね。」

アントンは?と振るとこの顔(右写真)。「顔マネかよ!」

726は携帯の待ち受け画面(左写真)。

そこまでツッコむ側だったディーノにも「あなたにもあるはず。」見るとディーノの尻にもウィリス(右写真)。「あーウィリスが顔出してるよ。」「こりゃ手術して切った方がいいんじゃない?」いやそれはディーノを悩ます持病だ。というか痔だ。

春山は着てるTシャツがブルース・ウィリスだった(左写真)。

趙雲「今日半期分のライセンス使用料60万円を徴収にアメリカから幹部がやってくるのです。」
亜門「あーっ、それで1万5000円!」(右写真)

そこにちょっとタイミングがずれて大家とTHE101が帰ってくる(左写真)。

2000円稼いできた大家をホメる趙雲(右写真)。

「ブルース!ウィリス!」(左写真)

しかしTHE101は50円のみ。しかも666のグッズは商品コードが付いてなくて引き取ってもらえなかったので私物のCDを売った金だという(右写真)。

しかし趙雲は「ノルマは5万円のはず。」と渋い顔(左写真)。

忍「もっと売って来いよ!」と叱責(右写真)。

趙雲はTHE101を斬る(左写真)。そ、そこまで・・・。
その9へ。