新日本 SUPER J TAG TOURNAMENT 5/8 JCBホール大会その9



決勝戦&第25代IWGP Jrタッグ王座決定戦
金本浩二&エル・サムライ vs 田口隆祐&プリンス・デヴィット

新調されたジュニアタッグのベルトが披露される(右写真)。

新日勢同士とあって(一人OBだけど)握手でスタート(左写真)。

先発はデヴィットとサムライ。ロックアップ、サムライがロープに押し込む、デヴィット体勢を入れ替える(右写真)、ブレーク。

再度ロックアップ、サムライがバック取る、デヴィットはスタンディングでアームロック(左写真)。

デヴィットヘッドロック、サムライ切り返してハンマーロック(右写真)。

サムライヘッドシザーズ+アームロック(左写真

アームロックに(右写真)。

アームストレッチに移行(左写真)、デヴィットはエビ固めに、カウント1。

デヴィットヒザ十字狙う、サムライアキレス腱固めに切り返す(右写真)、デヴィットロープ。両軍タッチ。

ロックアップ、金本がロープに押し込む、金本がブレーク際に張り手、田口ブロック(左写真)。

田口足をすくってトーホールド(右写真)、金本十字に切り返す、田口外す。

金本キック、足取ってレッグロック(左写真)。

金本田口の腕をロック(右写真)、

田口切り返して十字、金本ブロックして(左写真)ヒザ十字、ブレーク。

ロープワークからショルダーブロックの打ち合い(右写真)、

田口ジャンピングハイキック(左写真)。5分経過。

金本ソバット3連打(右写真)、

金本ロープに飛ぶ、田口カウンターのドロップキック(左写真)。金本はサムライにタッチ。

サムライガットショット、頭にエルボースタッブ3連打(右写真)。

パンチ入れてサミング気味のキャメルクラッチ(左写真)。田口コーナーに押し込んでデヴィットにタッチ。

デヴィット逆水平、首投げからサムライの顔面ひねる(右写真)。

デヴィットチンロック、エルボースタッブからまたチンロック、そして首4の字(左写真)、サムライロープ。田口にタッチ。

田口トーホールド(右写真

サムライ切り返してリバースフルネルソンに(左写真)、田口ロープ。

コーナーで顔面キック、ストンピング連打(右写真)、金本にタッチ。

金本ローキック、ミドルキック連打(左写真)。

エルボー、逆水平(右写真)でダウンさせストンピング。

顔面ウォッシュ(左写真)。

金本ロープに飛ぶ、田口キャッチしてマンハッタンドロップ(右写真)、ホイップで場外に落とす。

サムライが入りコーナーに振る、田口はコーナーに飛び乗って場外の金本に三角飛びプランチャ(左写真)。

デヴィットが入りサムライとロープワーク、サムライはその勢いでトペ・スイシーダ(右写真)。

デヴィットもトペ・コン・ヒーロ(左写真)。10分経過。

リングに戻ると田口が金本をコーナーに上げて雪崩式ブレーンバスター狙う、サムライが田口をパワーボム、裏摩周の形になり(右写真)金本にダメージ。サムライさん何やっとんの?

サムライ自ら招いたピンチを挽回すべく田口に串刺しラリアット(左写真)、

ロープをつかんでのDDT(右写真)。

復活した金本がファルコンアロー(左写真)、カウント2。

顔面ウォッシュ(右写真

助走を付けてウォッシュ(左写真)。



試合の途中ですがその10へ。