ユニオンプロレス “師走のユニオン” 12/3 1st RING大会その7
第5試合 石川修司&諸橋晴也 vs 高木三四郎&入江茂弘
高木三四郎ユニオン移籍第1戦。心なしか普段のDDTよりも入場時に盛り上がっていたような。4人がリングイン(右写真)。

先発は諸橋と高木。ずいぶん久しぶりの対戦。ロックアップ(左写真)、高木がロープに押し込む、ブレーク。

手四つから高木がガットショット、チョップの打ち合い(右写真)、エルボーの打ち合い。

諸橋張り手、ロープに飛ぶ、高木のクローズラインをかわしてショルダーブロック(左写真)。両軍タッチ。

ロックアップから押し合い(右写真)、石川が押し込む。

入江体勢を入れ替えて石川の髪をつかむ。怖いものなし(左写真)。

エルボーの打ち合い(右写真)、入江ボディにパンチ、石川は逆水平。

ショルダーブロックの打ち合い、入江ロープに飛ぶ、石川カウンターのビッグブーツ(左写真)、カウント2。石川サッカーボールキック、ストンピング、諸橋にタッチ。

諸橋張り手、エルボー(右写真)。入江もエルボー打つが諸橋はサミング。諸橋踏みつけ。

ボディスラムで投げようとするが入江ブロック(左写真)。

逆に抱え上げると肩に乗せてアバランシュホールド(右写真)。

入江は諸橋を場外に(左写真)

高木も石川も場外に、石川を客席に投げ込む(右写真)。入江と諸橋がリングに戻る、入江はエルボー打ち込んで高木にタッチ。5分経過。

高木ボディスラムからエルボードロップ(左写真)、カウント2。

高木ネッククラッチ(右写真)。

チキンウィングに(左写真)。諸橋切り返そうとするが高木は元の体勢に。しかしチキンウィングを耐える諸橋の筋肉は美しい。これは見せ場だな、やられてる時間けど。

高木は入江を呼び込んでダブルのショルダーブロック。入江がカバー、カウント2。入江スリーパー(右写真)、石川がカット。

高木入って垂直落下式のブレーンバスター(左写真)、カウント2。すぐに入江にタッチ。

入江エルボー連打(右写真)、エルボーの打ち合い制してカバー、カウント2。高木にタッチ。

高木サイドヘッドロック(左写真)、

首投げから首4の字(右写真)、諸橋ロープ。入江にタッチ。

諸橋入江をブレーンバスターで投げる(左写真)。タッチは高木が阻止するが諸橋は入江にクォーラルボンバーぶち込んで石川にタッチ。

石川ショルダーブロック、入って来た高木にはボディスラム。高木にガットショット、コーナーに振って串刺しラリアットからダブルアームスープレックス、カウント2。石川拷問コブラツイスト(右写真)、高木はヒップトスでブレーク。

高木ソバットから掛け声なしのゆずポンキック(左写真)。まさか自粛?10分経過。

入江コーナーに振って突っ込む、石川カウンターのキック(右写真)。

エルボーの打ち合い(左写真)。

石川は入江のエルボーをキャッチ、かんぬきに捕えるとヘッドバット連打からかんぬきスープレックス(右写真)、諸橋にタッチ。

諸橋串刺しエルボー、石川串刺しラリアット。諸橋張り手、ロープに飛ぶ、入江パワースラム(左写真)、高木にタッチ。
試合の途中ですがその8へ。