ウラウラノ 1/17 シアター1010大会その6
第5試合 ヤス・ウラノ vs 旭志織
握手をするようでしない2人(右写真)。その後も客に応援要請やったりウラノが場外に出て旭のスケボー盗もうとしたり大石が介入したりでなかなか始まらない。

手四つ(左写真)から旭がタックル、ウラノ切ってネックロック、旭は後退してそのまま場外に出る。

リングに戻るとまた手四つからの手繰り合い(右写真)。

力比べ、ウラノが押し込む(左写真)、カウントは2。旭はブリッジで返す。

旭押し返してモンキーフリップに行くかと見せてウラノの腕にキック(右写真)。

腕の取り合い(左写真)、旭が腕を取る、ウラノは前転、後転で切り返そうとするが旭もそれに合わせて回転して切り返させない。ウラノエビ固めに丸めこんでブレーク。5分経過。

手四つで組もうとするがなかなか組めない。大石が「迷うな!感じろ!」と場外から大声でアドバイス。手繰り合いからウラノが腕を固めて倒す(右写真)、旭ロープ。

ロックアップ、旭がヘッドロック、ウラノエビ固めに、ブレーク。ロックアップ、旭ヘッドロック、ウラノロープに押し込む、ブレーク。ウラノハンマーロック(左写真)、旭ロープエスケープしてそのまま場外へ。

ロックアップ(右写真)、

旭ヘッドロック(左写真)、

ウラノ切り返してヘッドロック(右写真)。

ウラノフライングメイヤー、旭ヘッドシザーズ(左写真)、ウラノロープ。

旭バックエルボー(右写真)、エルボースタッブ連発。10分経過。

旭背後から肩に飛び乗ってウラカン・ラナ(左写真)。

そして首4の字に(右写真)、ウラノロープ。

旭ヨーロピアンサイドヘッドロック(左写真)

ウラノ切り返してヘッドロック(右写真)、旭ロープに振ろうとするがウラノはフライングメイヤー。

グラウンドヘッドロック(左写真)、

立ち上がって旭ロープに振る、ウラノ放さない(右写真)。

またロープに振るがウラノはやっぱり放さない(左写真)。

さらに締め上げる(右写真)、旭はエルボーでブレーク。

旭ロープに振ってヒップトス(左写真)、ウラノは下からキック。

ウラノフライングメイヤーからグラウンドヘッドロック(右写真)、旭足でブレーク。

ウラノまたフライングメイヤーからグラウンドヘッドロック(左写真)。15分経過。

立ち上がる(右写真)、旭コーナーに押し込む。

旭ショルダータックル連発、ウラノ体勢を入れ替えてヘッドロック、コーナーを蹴ってフライングメイヤー(左写真)。

ウラノまたヘッドロック(右写真)、

旭ロープ(左写真)、場外に。

ウラノは口にお茶を含んで追いかける(右写真)。

噴射は未然に防がれたがペットボトルから直接お茶をかける(左写真)。
試合の途中ですがその7へ。