ZERO1 “プロレス熱血時代第3話” 5/20 1st RING大会その5



第5試合 FUNAKI&日高郁人 vs 佐藤耕平&KAMIKAZE

「師弟コンビ」入場(右写真)。

5/5、5/8と他の試合のチケットをすでに買っていたので来日3戦目でようやくFUNAKIが見れた。しかも新木場で見れるとは幸運(左写真)。

FUNAKIが先発を買って出る(右写真)、一方の先発はKAMIKAZE。

ロックアップでスタート(左写真)、KAMIKAZEコーナーに押し込む、ブレーク。

再度ロックアップ、KAMIKAZEヘッドロック、FUNAKIロープに振る、KAMIKAZEショルダーブロック(右写真)。

KAMIKAZE両足取って逆エビに、FUNAKIブロックして両足でホイップ、KAMIKAZE側転で着地(左写真)。

KAMIKAZEガットショット、腕をひねる(右写真)。

腕にエルボースタッブ2発(左写真)、

FUNAKI切り返してスリーパー(右写真)。

KAMIKAZEの腕をクロス(左写真)。

KAMIKAZE立ち上がる(右写真)。

FUNAKIの腕を外すと逆に腕をクロスして締める(左写真)、FUNAKI立つ。

FUNAKIアームドラッグ(右写真)、アームロックに。

KAMIKAZEアームホイップ、FUNAKI切り返す(左写真)。

FUNAKI腕をひねる(右写真)、KAMIKAZE切り返して佐藤にタッチ。

佐藤がバック取る、FUNAKIロープ(左写真)。佐藤ハイキック、FUNAKIかわして日高にタッチ。

日高ドロップキック(右写真)、佐藤倒れず。佐藤ロープに振ってラリアット、日高かわして低空ドロップキック。

日高スピニングレッグブリーカー2発(左写真)、

変形足4の字(右写真)、KAMIKAZEカット。

エルボー落としてレッグロック、佐藤ロープ。日高トーホールド(左写真)、キックでブレーク。KAMIKAZEにタッチ。

ダブルのレッグスプリットからKAMIKAZE足にストンピング、レッグブリーカー、ステップオーバートーホールド(右写真)からレッグロック。ニースタンプ2発からまたレッグロック、日高ブレーク。KAMIKAZEは佐藤にタッチ。

佐藤キック、チョップ打ち合い(左写真)、佐藤ローキック。佐藤ボディスラムからストンピング。KAMIKAZEにタッチ。10分経過。

KAMIKAZEヒザ砕きから逆片エビの体勢、日高ブロック(右写真)。KAMIKAZEは腕を取って絞る。KAMIKAZEアキレス腱固めに、日高ロープ。KAMIKAZEは佐藤にタッチ。日高ローキック、ロープに飛ぶ、佐藤カウンターのキチンシンク。パイルドライバーからカバー、FUNAKIカット。KAMIKAZEにタッチ。

日高佐藤にエルボー(左写真)、佐藤もエルボー打ち返す。

KAMIKAZEジャンピングニーアタック(右写真)、日高場外転落、

しかしすぐに戻ってアイルビーバック(左写真)、しかしタッチは佐藤に阻止される。日高は誤爆を誘ってKAMIKAZEにドロップキック、FUNAKIにタッチ。

FUNAKIキャッチ延髄(右写真)、

ブルドッグ(左写真)。

トルネードDDTはブロックされる(右写真)。

KAMIKAZEソバット、バックの取り合いからオーバーヘッドキック(左写真)。

KAMIKAZE垂直落下式ブレーンバスター(右写真)、カウント2。

KAMIKAZEボディスラムからムーンサルトプレス(左写真)、続けて佐藤がダイビングニードロップ、ダブルのトラースキック。

KAMIKAZEダブルアーム式フェースバスター(右写真)、日高がカット。15分経過。

FUNAKI回転エビ固め、KAMIKAZEロープをつかんでブロック(左写真)、レフェリーがロープを蹴ると回転エビ固め完成、しかしカウントは2。

FUNAKI逆さ押さえこみ(右写真)、カウント2。

再度逆さ押さえこみ(左写真)、これもカウント2。

KAMIKAZEロープに振る、FUNAKIブロックして逆さ押さえ込み(右写真)、カウント3。

FUNAKI(16分43秒 逆さ押さえ込み)KAMIKAZE

勝ち名乗りを受けるFUNAKI。かなり苦しそう(左写真)。

日高がタッグタイトル挑戦をぶちあげている間コーナーで休憩(右写真)。

FUNAKIも大谷の名を挙げて挑戦表明。大谷が持ってるタイトルだからこそ、なんだろうな(左写真)。



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