DDT “道頓堀ストーリー9” 3/13 ムーブオンアリーナ大会その5
第4試合 男色ディーノ&大石真翔 vs アントーニオ本多&中澤マイケル
控室映像。ディーノが大石の胸をまさぐりながら「タッグタイトル挑戦失敗したんだってぇ?このままじゃDDTでの居場所なくなるわよ?」(右写真)
大石「困ります!DDTでの居場所を作るために男'sクラブも嫌々やってんですから。ホントに嫌なんですよ!」
ディーノ「ひとつだけ、空き場所あるわ。大鷲透、タノムサク鳥羽亡き後のバラエティー班長。」
大石「は・・・はい。」
ディーノ「これからバラエティー班長としてやっていくためにビシビシ鍛えるわよ。」

大石入場(左写真)。

この試合、ディーノが「怖そうだったから連れてきた」タダスケを笑わせた者の勝ちルールに(右写真)。笑ったかどうかは松井レフェリーの判断で柔道方式の「有効」「技あり」「一本」が与えられる。

え?マイケル!?(左写真)

ディーノと大石は笑いをこらえきれない(右写真)。

先発は大石とマイケル。ロックアップ、大石ヘッドロックからフライングメイヤー、マイケル立ち上がってロープに振る、大石ショルダーブロック。大石再度ヘッドロックからフライングメイヤー(左写真)

大石また笑う(右写真)。

これは笑うよな(左写真)。

大石エプロンで爆笑(右写真)。

ディーノとアントンにタッチ(左写真)。

ディーノアントンのバックを取る(右写真)。

アントンが得意の喋りで笑わそうとするがタダスケは笑わない(左写真)。

ディーノはアントンにスパンキング、タダスケ歯を見せるが笑ったとは認定されず(右写真)。ディーノは大石にタッチ。

大石もアントンのバックを攻める(左写真)

アントン「俺の必殺技!唐竹割り行くぞ!」と予告し(右写真)「唐竹」コールを煽る。

しかし唐竹割りは自分の頭に(左写真)。

タダスケ噴き出す。ディーノが誤魔化そうとするが(右写真)アントンに「有効」が与えられる。大石アントンにフィストドロップ、ディーノにタッチ。

ディーノはアントンにコックボトム(左写真)。

そしてナイトメア、マイケルがエルボーでカット、ディーノはアントンの顔に座る(右写真)、カウント2。

アントンガットショットからパンチ連打(左写真)、そしてダスティ。カバーはカウント2。マイケルにタッチ。5分経過。

マイケルコーナーからダイビングショルダーブロック(右写真)、入って来た大石にはスピアー。

マイケルはタダスケを笑わせようとするがタダスケは目を背ける(左写真)。

男色スープレックス(右写真)。

ディーノがキスを狙う、マイケルブロックしてバックフリップ狙う、ディーノブロックしてシャイニングあてがい、大石が羽交い絞めしてディーノがキス、マイケルかわして大石に誤爆(左写真)。

ディーノは大石とマイケルをタダスケのいるコーナーに追い詰める(右写真)。

そしてキス、2人かわしてタダスケに誤爆(左写真)。

大石がマイケルにエルボー(右写真)、マイケルも打ち返す。

マイケルはタダスケに見せつけながら「アツくなって来たぞ〜」(左写真)

タダスケ耐える(右写真)。

ロープワークからマイケルがフライングフォアアーム(左写真)、

2人で一緒にネックスプリング(右写真)。

大石もタダスケに見せつけながら「アツくなって来たぞ〜」(左写真)

男4人が尻を出してチョップの打ち合い(右写真)。

全員でタダスケの方を見る(左写真)。

タダスケが笑った!!(右写真)

ディーノがマイケルにブレーンバスター、マイケルは大石にバックフリップ(左写真)。

マイケル足踏み開始(右写真)、

大石はマイケルのスウィート・チン・ミュージックをかわすとタダスケに「どいて!」と声を掛けてコーナーに飛び乗り絶品(左写真)、カバーはアントンがカット。

大石とディーノがダブルのファイト・一発!(右写真)

大石がマイケルにミラクルエクスタシー、ディーノがアントンに男色ドライバーの競演(左写真)、2人が尻丸出しでカバー。

松井レフェリーも尻出してカウント(右写真)。

これにはタダスケも耐えられず(左写真)「一本」。
大石(9分40秒 一本)マイケル
いや、松井レフェリーだと思うなあ>一本取ったの。
休憩明けに鶴見GMから3/27のKO-D無差別級次期挑戦者決定&いつでもどこでも挑戦権争奪バトルロイヤルへの出場者がKUDO、大石、佐々木、石井、入江、高尾、松永、マシン、ケニー、マイケル、GENTARO、ウラノ、ユニオンから3名(16日に石川、諸橋、大家に決定)の15名と発表。
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