DDT NON-FIX "10.5" 1st RING大会その5



第4試合 HARASHIMA vs ダークサイドHERO!

選手権レフェリーのダークサイドHERO!がレフェリーシャツ着てブラックボックスを手に入場(右写真)。

ちゃんとボディチェックする(左写真)。

握手して試合開始。睨み合いの後HARASHIMAが牽制気味にローキック(右写真)。

ダークサイドはこれをレフェリー暴行とみなしHARASHIMAの反則負けを宣告(左写真)。

ダークサイド(18秒 反則)HARASHIMA
※レフェリー暴行。

GMが「そりゃそうだけど!対戦相手でもあるからレフェリー暴行を反則に取ったら試合にならないでしょ?ノーDQマッチでお願いします。」と再試合を要求。最初は渋っていた(演技)のダークサイドも了承し、再試合に。


再試合 HARASHIMA vs ダークサイドHERO!

HARASHIMAビッグブーツ、ヒザ蹴り連打(右写真)。

ダークサイド急所打ち(左写真)。レフェリーがダークサイドな上にノーDQなのでやりたい放題は当然。

場外にエスケープしたHARASHIMAを鉄柱に(右写真

さっさとリングに戻ると場外カウント(左写真)。「ファイブ、シックス、セブン、イレブン、トウェルブ」という小ネタもはさむ。HARASHIMA14で戻る。

HARASHIMAがリングに戻るとチョーク攻撃(右写真)、自分で反則カウントを5まで数え「ノーDQ〜。」

エルボーの打ち合い(左写真)、

ボディスラムからカバー、自ら高速カウント(右写真)、カウント2。

チンロック(左写真)からまたチョーク、HARASHIMAロープ。

顔に乗る(右写真)。

ダークサイドはHARASHIMAをコーナーに振って突っ込む、HARASHIMAカウンターのバックエルボー、正面跳びドロップキック(左写真)。

コーナーに乗せて雪崩式ブレーンバスター(右写真)、

HARASHIMAがカバー、ダークサイド自分でカウント(左写真)、

2で肩を上げる(右写真)。

HARASHIMAミドルキック連打(左写真)、

ファルコンアロー(右写真)、これもカウント2。5分経過。

ダークサイド首固め、高速カウント、HARASHIMA2で返す(左写真)。

ダークサイドスクールボーイ(右写真)、カウント2。

ダークサイドラリアット(左写真)、

HARASHIMAもラリアット(右写真)。

ダークサイド急所蹴り(左写真)、

ブラックボックスで一撃(右写真)、

カバー(左写真)、カウント2。

股間にブラックボックス、カバー、HARASHIMA返す(右写真)。

ダークサイドは山折り風の急所蹴りから蒼魔刀(左写真)、これもカウント2。

HARASHIMAソバット、ブラックボックスを取り上げて逆に背中に一撃(右写真)、カバー、カウント2。

HARASHIMAはダークサイドの股間にブラックボックスをセット、ボックスを蹴る(左写真)。

HARASHIMA肩に担いで山折り(右写真)、

そして蒼魔刀(左写真)、ダークサイドのマスクが脱げる。正体は当然松永智充。

松永が動かないので松井レフェリーが入り、カウント取る(右写真)、カウント3。

HARASHIMA(8分36秒 蒼魔刀)ダークサイド

GMが慌ててリングに飛び込む(左写真)。「な、なんで謹慎中の松永が!みんな知ってたの?」

そこにHERO!がHERO!星からの中継映像で登場(右写真)。HERO!は一身上の都合により10月いっぱいでHERO!星に帰ることとなり、10/30名古屋がラスト。残る大森と名古屋で友情タッグ再結成を要請、返事を聞く前に「HARASHIMA、ありがとう!」

HERO!「松永は本当に悪い奴でみんなから満遍なく嫌われてるが、アイツにはプロレスしかないんだ。DDTしかないんだ。アイツをもし追放したら他に迷惑かかるから、DDT内で収めてくれ。」ということで謹慎解除を求める(左写真)。GMが返事する前に「ありがとう、GM!さすがGM、分かってくれると思ってたよ。」

HERO!手を振る(右写真)。映像終了。

HARASHIMA「10.16大森と10.30名古屋?回数少ないけどHERO!と組んで友情タッグ、復活してやるさ!」左写真)。

沙汰を待つ松永(右写真)。

神妙な面持ち(左写真)、GMは今日付けで謹慎解除を言い渡す。

ロケが終わったHERO!はタバコをふかす(右写真)。

そこに大家が自転車で。HERO!は大家の腕でタバコを消すと自転車を奪い、乗って帰る(左写真)。



その6へ。